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ハトホルさんに導かれて鞍馬山へ…。

ハトホルさんに導かれて、鞍馬山へ…。
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(鞍馬山・奥の院の魔王殿に行く途中にある不動堂に立って、後ろを振り向くと蛙さんの親子がいる小さな池があります。蛙=甦るとなって、この鞍馬山とイエスさまとのつながりの深さも感じます)
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(「不動堂」には、最澄さんが天台宗立教の悲願に燃え一刀三礼を尽くし刻んだ不動明王が安置されています/鞍馬寺案内より)
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(『新・ハトホルの書』)

222ページに書かれている「サナート・クマラ」の項目を読むと、ハトホルさんとサナート・クマラ(鞍馬山の護法魔王尊さま)さんとの深いつながりが書かれています。

ハトホルさんに導かれて鞍馬山へ…。
あるいは、鞍馬山のサナート・クマラ(護法魔王尊さま)さんに導かれて、ハトホルさんと出会うことができたとも思えます。ありがとうございます。 

(以下 222P)
わたしたちにこの宇宙への参入を依頼したのは、サナート・クマラその人でした。サナート・クマラは非常に古い魂で、「白色同胞団/ホワイト・ブラザー・フッド)として知られる、次元を超えた銀河評議会の一員です。明言しておきますが、白色同胞団の白という言葉は肌の色を指すのではなく、純粋な意識の状態を表わしたものです。  サナート・クマラはアセンションしたマスターとして、地球および太陽系の進化向上にかかわる責任ある役割を幾重にも引き受けており、そうした務めに何千年ものあいだ取り組んでいるのです。この領域に対する彼の貢献はついぞたゆむことなく、エネルギッシュで魅力にあふれた存在として宇宙全体に知れわたっています。わたしたちは彼に大変好意をもっており、とりわけその素晴らしいユーモアのセンスが大好きです。彼もわたしたち同様、太陽系における意識の進化とアセンションをうながすために活動しています。 彼の故郷は、あえて物理的に言えば金星ということになりますが、ご存知のとおり、彼はいくつもの次元にまたがって存在しています。彼のやり方は、わたしたちが伝えようとするすべてと調和します。(『新・ハトホルの書』より紹介させていただきました)

(222ページ=222ページというのは、聖徳太子さまの数字でもあります。622年2月22日聖徳太子さまは亡くなられました)


鞍馬寺(ウィキペディアより)

本尊

京都の北に位置する鞍馬寺は、もともと毘沙門天(四天王のうち北方を守護する)を本尊とし、併せて千手観世音を祀った寺院であった。[1]しかし、鞍馬弘教立教後の現在の鞍馬寺の信仰形態は独特のもので、本尊についても若干の説明を要する。

鞍馬弘教立教後の寺の説明によると、鞍馬寺本殿金堂(本堂)の本尊は「尊天」であるとされる。堂内には中央に毘沙門天、向かって右に千手観世音、左には護法魔王尊が安置され、これらの三身を一体として「尊天」と称している。「尊天」とは「すべての生命の生かし存在させる宇宙エネルギー」であるとする。また、毘沙門天を「光」の象徴にして「太陽の精霊」・千手観世音を「愛」の象徴にして「月輪の精霊」・魔王尊を「力」の象徴にして「大地(地球)の霊王」としている。鞍馬寺とは、どこにでも存在する「尊天」のパワーが特に多い場所にして、そのパワーに包まれるための道場であるとしている。「尊天」のひとり、「護法魔王尊」とは、650万年前(「650年」の間違いではない)、金星から地球に降り立ったもので、その体は通常の人間とは異なる元素から成り、その年齢は16歳のまま、年をとることのない永遠の存在であるという[2]

本殿金堂の毘沙門天・千手観世音・護法魔王尊はいずれも秘仏であり60年に一度丙寅の年のみ開帳されるが、秘仏厨子の前に「お前立ち」と称する代わりの像が常時安置されている。お前立ちの魔王尊像は、背中に羽根をもち、長いひげをたくわえた仙人のような姿で、鼻が高い。光背は木の葉でできている。多宝塔に安置の護法魔王尊像も同じような姿をしている。このことから「鞍馬天狗」とはもともと護法魔王尊であったと思われる。また、16歳とされているわりに歳をとった姿をしている。




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by spirituals-2 | 2016-04-30 15:01 | 神社・仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)

(夢の話)7階のマンションの天井から水が…。

(夢の話)7階のマンションの天井から水が…。
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(一昨年9月、徳島県剣山(つるぎさん)にて。わき水 先日のつづきの写真ですが、お水に光りがあたったほうの写真です)

 不思議な夢のことを書いておきたいとおもいました。
 ある夜のこと、もうすぐ日にちが変わる時刻でした。

 なんだかつかれて、いつもはそんなことはしないのにリビングのカーペットの上に「少しだけ、少しだけ」とおもいながら、吸い寄せられるように横になったとき、なんとなく天井のすみに目がいきました。

 天上のすみから、水がかなりの勢いで入ってくるのが見えました。

 それを最初はぼんやり見つめていたのですが、急に正気に戻り(?)、飛び起きて、家人を起こしに行きました。


 「たいへん、お水が天井から入ってきてる!」


 そのあと、地震のときのように、なぜか、玄関に向かって走りました。ドアを開けなくては、とおもったのですが、地震じゃないのだから、と正気に戻り(?)、リビングのほうに振り向いたときには、すでに水が廊下に浸水してきているのでした。
 

 「溺れる!」とおもうまもなく、水は首まで浸水し、口のところまで浸水し、ぶくぶくと言っているわたしがいるのでした。


 そのとき、目が覚めたのでした。

 
 ぶくぶくといっている、その体感を実感したわたしは、しばらく正座をしてなにが起きていたのか反芻しました。


 あのリアルさは、夢ではなかったような気がしました。
 
 ほんの一瞬、横になってすぐに見えた映像でした。

 どこかで、また「津波」が起きるのでしょうか?
 
 それにしても、ここは7階です。7階のマンションも浸水するとしたら大きな「津波」?

 この話をブログに書いておこうとおもいながら、少し時間が経ってしまいました。

 地震から「津波」へ。

 いつも油断をしないで生きていたいとおもいます。

 みなさまにおかれましても、また。



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by spirituals-2 | 2016-04-26 08:03 | Trackback | Comments(0)

(夢の話)続「祈ることです…。」

(夢の話)続「祈ることです…。」

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(一昨年9月、徳島県剣山(つるぎさん)にて。わき水)

昨年11月12日に書いた(夢の話)「祈ることです…。」のつづきです。

もう、これ以上、大きな災害が起こりませんようにと、祈ります。

祈りは、必ず天上界に届けられていることを信じています。

こころをひとつにして、お祈りしたいと思います。


日の本(ひのもと)を襲うあらゆる災いからみなをお守りください。


いま、光りの存在たちが、日本にたくさんの光りを注いでくださっています。
しかし、その日本人である私たちのこころが、汚れていたり、乱れていたりすると光りに亀裂が入るのだそうです。

こころをひとつにして、自分だけが助かりたいという欲を捨てて、みんなが生き延びる道を歩いていきたいと思います。

*備えることは大事なことだと思います。備えるという行為は、災害を甘くみないこと、大自然に対して、敬虔な気持ちを持ち続けることにつながっているのだと思います。
 そして、備えるという行為は、日々、生かされていることに感謝の気持ちを持ち続けることへとつながっているのだと思います。みんなの祈りが届きますように、4月5月…と、これ以上、大きな災害が起こりませんように、と願います。


「熊本地震」で、被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

また、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

まだまだ余震が続くこととおもわれます。みなさま、ご無事でありますように…。



*関連の記事
*(夢の話)がれきの中から受話器を探す…。
*(夢の話)「祈ることです…。」





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by spirituals-2 | 2016-04-22 14:18 | Trackback | Comments(0)

熊本地震… 2

熊本地震… 2

 昨日、妹のところに熊本で被災された方がやってきたのだそうです。
 といっても、実際に訪れたわけではありません。

 手のひらにお豆さんの入っているパン一個をのせた映像が見えて、

「三人でこのパン一個、いったいどうすればいいの……」

 という声が聞こえてきたのだそうです。

 妹は、「食べ物が全然いきわたってない…」という現実を教えられたと思ったそうです。

 なぜ、あんなに並ばなければいけないのか、並んでも、いきわたらないのか…

 日本の国ができることを考えれば、空からヘリコプターで支援物資を届けることも全く可能なはずなのに、どうして、迅速でないの…?


 しかも、熊本県知事や、地元の市長たちの声が紹介されないのはおかしいとだれもが感じていることでしょう。
 最初の地震のあと、熊本県の支援要請を首相は拒否したと言われていますが、ほんとうでしょうか?

 


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by spirituals-2 | 2016-04-18 13:23 | 一日一日 | Trackback | Comments(0)

熊本地震…。

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(熊本のシンボル熊本城は天守閣の瓦やしゃちほこが落下し、石垣も大きく崩れた=15日午前7時28分、熊本市、朝日新聞社ヘリから、森下東樹撮影)

昨夜、ぼんやりしていたら妹から電話がありました。

「テレビ見てる?」
「見てないけど」
「早く見て!」

普段からテレビを見る習慣のないわたしを知っていて、妹が電話で知らせてくれたのでした。

熊本で、震度7の地震が発生したことを知りました。

被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

また、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

まだまだ余震が続くこととおもわれます。みなさま、ご無事でありますように…。








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by spirituals-2 | 2016-04-15 13:42 | 一日一日 | Trackback | Comments(0)

鞍馬山・奥の院に行きました…。

鞍馬山・奥の院に行きました…。

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(3月最後の日曜日に、京都・鞍馬山の鞍馬寺・奥の院に行きました…)

お墓参りもかねて、京都に。
鞍馬山というと、靈氣の臼井 甕男(うすい みかお)先生が修行をされて悟りの境地を得たところとしてもよく知られています。

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(臼井 甕男先生)

鞍馬寺には、二度目の参拝でしたが、奥の院ははじめて。大いなる存在に導かれての旅となりました。

早朝、東京駅を発ち、お昼頃に京都に到着。

あらかじめ、何時までに到着しなければならないのか、うかがっての旅となりました。午後2時5分から
10分の間には到着しなければと思っていましたが、2時7分頃に到着しました。


ケーブルカーは工事中で(そのことはあらかじめわかっていました)、鞍馬寺までは30分くらいかけて歩きました。そこから、さらに先を急ぐようにして一生懸

命歩きました。(私は、山登りも坂道もすぐに息切れするので好みません。スポーツも無理です)

奥の院でお参りをすませ、振り向いた途端に、それまで弱々しく流れ出ていた手水のお水がなんと

地面と平行に勢いよく飛び出したのです。目の前で、一メートル以上、まっすぐに太い鉄砲水のような
勢いでした。

「水路を開くように…」

と言われて、訪れたこともあり、そのタイミングにびっくりしました。

2時10分頃に実際の水を通して、見せてくださったのです。

ミッションは成功したということだったのでしょうか。

見えない壁で、水の道をふさがれていたのだそうです。


水浸しになった地面をしばし呆然として眺めました。

たくさんの蛇の神様がおよろこびになられたようでした。

光りがたくさん舞い降りておよろこびになられていることを感じました。

ありがとうございました。


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by spirituals-2 | 2016-04-15 10:13 | 神社・仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)

続「痛風のとき家に岩塩があるでしょうと言われる」

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(記事とは全く無関係ですが、美しい桜の花びら…)

きょうは、続「痛風には岩塩」を書いてみたいと思います。
当ブログのなかで繰り返しよく読まれている記事のひとつに「痛風のとき家に岩塩があるでしょうと言われる」があります。2012年10月15日に書いた記事ですから、いまから3年半ほど前に遡ります。

わたしは痛風にはなったことはありませんが、ビールが好きな人にとっては、忘れたころにやってくる痛みのようです。

久しぶりに「家人」の許可を得て、登場してもらうことに。こっそりとハンカチを床に敷いて、こっそりと岩塩を敷きつめて、足の甲にもまぶしてハンカチで巻いたあと、サランラップでくるんで、次に靴下を。背中を向けるようにして黙々とこなしているのは、「また、飲みすぎたの?」という私の言葉を嫌っているからだとおもいます。


ところが、翌朝になって、いつもと違うことに気づいてからがたいへん。

「岩塩が効かない!」と言いはじめたのです。

これまでの岩塩がなくなったあと、あらたに買った岩塩「七五○○」(なんでもたくさんの大陸や海の複合塩だそうです。効果があることを微塵もうたがいませんでした)が効かないというのです。

「えっ」と思った私は、スーパーで売っている明石の塩や鳴門の塩の効果を調べてみました。

こちらのほうは「痛風」に対しての効果は60%もあるのに、この「七五○○」はほとんど%がないのです。

家人の話では、翌日になっても、お塩がそのままの状態で毒素をとってくれていない感じがするというのが実感なのだそうです。

「このままだと、仕事に行けない!」という悲痛な言葉に(仕方なく…)、緊急エネルギーを一日に6回ほど施したものの、これまでの「蒙古塩」が届くまでの2日は、たいへんでした。

ということで、岩塩といっても、「たくさんの場所からの複合」は、???


よっぽど、スーパーのお塩(精製されていない)のほうが急場をしのげることを身をもって(家人の身をもって、ですが…)体験するという結果になりました。悲痛な体験でもありました。


これから夏の季節に向かうにあたり(この痛風の記事については、ビールのおいしい季節になるとヒット数がふえるような気がします)、わたしとしても、責任があるので、岩塩といっても、たくさんの場所の複合(チベットと蒙古の複合はとても効果的でした!)のものは「痛風」には効かない場合があるということを、きゅうきょ、お伝えしておかなければとおもいました。

 あと、家人の話では、サランラップを巻いたあと、ガムテープでとめなかったそうです。また、そのあと、スーパーのビニール袋で足全体をくるむのもしなかったそうです。きちんと、しないと効果もいまひとつなのかもしれません。

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by spirituals-2 | 2016-04-11 14:55 | 痛風には岩塩 | Trackback | Comments(0)

4月16日(土曜日)講座のお申込を受け付けています

お知らせです
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第47回「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座のお知らせです。
 
*4月16日(土曜日)午後3時10分から午後5時まで開催*

 

講座前に妹によるカード・リーディングがあります。ご興味のある方はまだ枠がございますので、あわせてお申込いただければと思います。入室は午後2時15分からとなります。

 
ハトホル講座参加者特別料金 約10分間(1〜2のリーディング) 1500円+300円(部屋使用代)
=1800円
*講座前の個人セッションもお受けしています。今月は、午後1時から午後2時まで/講座前特別価格として30分6500円(飲物料金含) 1時間 12500円(飲物料金含)。お早めにお申込くださいませ。




 
雨の降り続くなか、東京の桜の花は散ってしまいはしないか気になります。桜の花は、いっせいに咲いていっせいに散る。まるでみんなで申し合わせたように、息がぴったり合っているようです。今年も美しい桜花を見せていただきました。ありがとうございます!

第47回目にあたる4月16日(土)の会場は、池袋東口の西武横店(ルノアール会議室)と変わりありません。
JRの池袋東口を背中にして、右側にまっすぐ歩いて約6分ほどです。こちらには会議室のみで喫茶室はありません。入口は目立たなく、ぬかりやビルが目印です(ビルの壁の看板にルノアール会議室とあります)。会場にはソファが置かれていますので、少々早く到着された場合は、ここでお待ちいただければとおもいます。

 

*講座は、日々の気づきなどを話し合うことからスタートします。



午後3時10分からの講座では、『新・ハトホルの書』をテキストにした、ミニ読書会を開きます。いま、必要なエクササイズなど、一人ひとりがより深くご自分のものにできるための勉強会と位置づけたいと思います。『新・ハトホルの書』を可能でしたら(重いですが)、当日、お持ちいただければ幸いです。

また、前回からひきつづき「海馬(かいば)」の健康維持強力エネルギーをお渡しします。
 


 *「ハトホルたちのエクササイズ」の基本形や、大切な「心臓」への感謝のエクササイズも行います。「光りのバー」への感謝、「光りの薬」の作り方などをはじめ、今回も参加者のみなさまとご一緒に、エネルギーの流れを体験するワークを行いたいと思います。
 ワークのおわりには「背骨の浄化」や「邪気を払う」「生命エネルギー」などを取り入れ、参加者のみなさまのエネルギーバランスを整えます。
 初めてご参加の方も、もちろん歓迎いたします。どうぞ、ご一緒にエネルギーの流れを体験いたしましょう!ご参加をお待ちしています。






定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。

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● 場所 マイスペース&ビジネスブース
ルノアール池袋西武横店
住所 東京都豊島区南池袋1-16-20
ぬかりやビル2階 5号室(その月により変わることがあります。ご確認の上、入室ください)
(JR池袋東口西武百貨店側から徒歩6分) 電話 03-5960-0056
●午後3時10分から午後5時まで(入室は午後3時から)
● 参加費用 4000円(飲物料金含)*ただし個人セッションをお受けになられた方は3500円となります 


***********************
●講座の前に個人セッションもお受けしています
(午後2時から午後3時まで/講座前特別価格)
* 30分 6500円(飲物料金含) 1時間 12500円(飲物料金含)
* あらかじめご予約・ご相談ください。
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by spirituals-2 | 2016-04-07 22:33 | 魂&ハトホル講座 | Trackback | Comments(0)

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