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おでこはアンテナ?

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(空の上の龍神さまの子供?)
 
おでこの写真をアップしていましたが、ちょっと異様なので、この写真に変更いたしました。

ジュディス・カーペンターさんの記事でも書いたことがありましたが、何かの拍子でおでこがどんどんでっぱっていくのがわかるときがあります。



そのほかにもわたしの頭はでこぼこのように思いますが、頭頂のでっぱりも「タクシーに乗るときに頭をぶつけたのかしら?」と思うほどの痛みが続いたことがありました。


痛みが治まった頃、かさぶたができていました。


最近では、左こめかみの上のあたりが異様にでこぼこしていてびっくりしました。
まるで洗濯板のようなウエイブなのです。
右にもありますが、でこぼこ加減が少しちがいます。

何かが起きているのでしょうか。
その何かとは、わかっているような。はっきりしないような。
そのような日々です。

そのような日々のなかでも、恒例の取材仕事は容赦なく締切を突きつけてきます。
いま、まだ半分もいっていないです。

ブログに向き合っている時間があったら、資料の本(分厚いのです)を読まなければと思うのですが。



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by spirituals-2 | 2015-10-30 08:17 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

222 の数字について…。

222 の数字について…。

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(番号札の222)

一昨日、信用金庫でもらった「番号札」の数字が「222」でした。
222といえば、聖徳太子さまの数字。

622年2月22日に殺された聖徳太子さま。

数年前に大阪の磯長陵に行ったときに、バス停の外腰掛けに坐っていると、目の前の駐車場から車が動き始めました。そのナンバーを何気なくみると「2222」でした。

この数字は私にとって特別なので、番号を呼ばれたとき、渡さないでいたらやはり尋ねられました。

「あのう、番号札をお持ちでしょうか?」

「はい、持っているのですが、好きなナンバーだったので持っていていいでしょうか?」

窓口の女性は、一瞬不思議そうな顔をされましたが、すぐに笑顔に戻りました。

「必ず、処分をお願いいたします」

「はい、わかりました」

という次第で、持ち帰ってまいりました。

いま、何が動いているのか、いま、どなたがそばにいてくださるのか。


「自分で感じ取ってごらんなさい」と言われているような…。


なぞなぞのような毎日です。


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by spirituals-2 | 2015-10-17 07:53 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

(夢の話)平賀源内が動き始める…

(夢の話)平賀源内が動き始める…

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(平賀源内)

 今朝方の夢は不思議な夢でした。
 「平賀源内」の資料を保存しているといわれている民家(三階建て)に引っ越した私と家人。
 二階と三階に部屋があり、そこに「平賀源内」の関係のものがあるということはうすうす知っていました。
 しかし、忙しいのか引っ越して以来、一度も私も家人も一階から上に上がったことがありませんでした。
 二階はどうなっているのか、急に気になったので上がっていくとまるいターンテーブルのような部屋があり、そこには放射線状に布団が敷きつめられているのでした。足を中心に集める形で眠るらしい。
 その周りは低い棚になっていて、文房具などファイルが立てかけられています。
 三階にのぼってみても、同じようにターンテーブルのような部屋があり、そこにも放射線状に布団が敷きつめられているのでした。
 二階も三階も、低い棚はぐるっとあるものの、壁のない、空中庭園のような、ターンテーブル状の部屋です。
 
 いったいいつからこの布団は敷かれているのだろう?
 誰がここにきて休んでいるのか。
 しかし、休んでいる形跡はありません。
 布団は床あるいは畳が見えない状態でただ整然と敷かれているのでした。
 
 そして、三階の棚にはある文字が貼ってありました。

 

 「平賀源内」


 墨で半紙に縦書きで書かれて、その文字だけがガラス戸のような棚にぺたっと貼ってあります。この棚のなかに「平賀源内」の資料が入っているのか、と思いました。
 ただ、「源」という文字が間違えたのでしょうか。上から四角い半紙で貼り付けているのがわかりました。半紙自体は全体に黄ばんでいて、ずいぶん前に書かれたものだと思いました。端っこが少しめくれあがっています。

 「平賀源内」という人は、実は私たち、特に家人にとって大いなる方なのです。
 ある方面から攻撃を受けた場合、闘ってくださる守り神といってもいい方なのです。
 
 この方が現れたということは、何か用心しなければならないことが発生している?


 あの「フランクリン」が動き出しているのでしょうか?

 世の中の波動の低さに乗じて、フラッシュもたいていないのに、身の回りのあちこちでフラッシュが光り始めたら、要注意!です。

 攻撃を受けたら、フラッシュが見えなくても、腕がしびれたり、胸が痛くなったりするかもしれません。
 お守りを肌身離さないで、油断しないで…。


 

 


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by spirituals-2 | 2015-10-14 13:46 | Trackback | Comments(0)

10月17日(土曜日)講座のお申込を受け付けています

お知らせです
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第41回「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座のお知らせです。



 ☆今回の講座前、カード・リーディングのお申込は締め切りました。ありがとうございました☆

 講座前に妹によるカード・リーディングがあります。ご興味のある方はまだ枠がございますので、あわせてお申込いただければと思います。入室は午後1時半からとなります。
 ハトホル講座参加者特別料金 約10分間(1〜2のリーディング) 1500円+300円(部屋使用代)=1800円



 第41回目にあたる10月17日(土)の会場は、池袋東口の西武横店(ルノアール会議室)と変わりありません。
JRの池袋東口を背中にして、右側にまっすぐ歩いて約6分ほどです。こちらには会議室のみで喫茶室はありません。入口は目立たなく、ぬかりやビルが目印です(ビルの壁の看板にルノアール会議室とあります)。会場にはソファが置かれていますので、少々早く到着された場合は、ここでお待ちいただければとおもいます。

 *講座は、日々の気づきなどを話し合うことからスタートします。


午後3時10分からの講座では、「ハトホルたちのエクササイズ」の基本形や、大切な「心臓」への感謝のエクササイズも行います。「自発功」のエネルギーは、いま、エネルギーを必要としているのがどこであるのか、参加された方たち自ら気づくかたちで的確に教えてくれるはずです。
 なお、今回も参加者のみなさんとご一緒に、エネルギーの流れを体験するワークを行いたいと思います。
 ワークのおわりには「背骨の浄化」や「邪気を払う」「生命エネルギー」などを取り入れ、参加者のみなさんのエネルギーバランスを整えます。
 初めてご参加の方も、もちろん歓迎いたします。どうぞ、ご一緒にエネルギーの流れを体験いたしましょう!ご参加をお待ちしています。






定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。

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● 場所 マイスペース&ビジネスブース
ルノアール池袋西武横店
住所 東京都豊島区南池袋1-16-20
ぬかりやビル2階 5号室(その月により変わることがあります。ご確認の上、入室ください)
(JR池袋東口西武百貨店側から徒歩6分) 電話 03-5960-0056
●午後3時10分から午後5時まで(入室は午後3時から)
● 参加費用 4000円(飲物料金含)*ただし個人セッションをお受けになられた方は3500円となります 


***********************
●講座の前に個人セッションもお受けしています
(午後2時から午後3時まで/講座前特別価格)
* 30分 6500円(飲物料金含) 1時間 12500円(飲物料金含)
* あらかじめご予約・ご相談ください。
***********************



♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ
♥ヒーリング・セッションほか、浄化などのご相談&お申し込みはこちらからどうぞ
♥スピリチュアル・ヒーリング・シャワーの活動についてはこちらからどうぞ
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by spirituals-2 | 2015-10-10 19:33 | 魂&ハトホル講座 | Trackback | Comments(0)

体験その3 ジュディス・カーペンターさんのシッティングを受ける

体験その3
ジュディス・カーペンターさんのシッティングを受ける


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(2014年7月19日から9月23日に開催されたメトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神」)

 2015年8月10日(月曜日)、ジュディス・カーペンターさんのシッティングを受けました。
 本日は、体験その3を書いてみます。

*体験その1 
ジュディス・カーペンターさんのシッティングを受ける

*体験その2
ジュディス・カーペンターさんのシッティングを受ける

(関連の記事)
*ジュディス・カーペンターさんのおでこについて




 ジュディスさんは、もう一つの伝えられてきた映像に移りました。

 ジュディス、以下Jと記します。

J「エジプトです。今度は全くちがう場面です」

私「神殿でしょうか?」

J「そうです。ファラオに仕えています。そのファラオの名前もわかります。ちょっとお待ちくださいね…」

そう言って、私が仕えていたファラオの名前を受け取っているように見えました。

 そのファラオの名前は、

J「ハトシェプスト」と言っています。

 通訳の女性が、「ハトシェプスト」の「プスト」というところが言いにくくて、二度ほど言い直しました。

「ハトシェプスト」といえばそのお顔は知っているような気がします。昨年、古代エジプト展に行き、242ページもあるカタログパンフレットを購入したのですが、その表紙を飾っていた女王さまです。
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J「あなたは、この神殿で特別のヒーリングを行っています。太陽の光を取り入れたヒーリングです。

 訓練の必要なヒーリングのようです。いくつもの部屋があり、そのそれぞれの部屋でヒーリングを行っています」

 エジプトでエジプト人として8回生まれた私がジュディスさんによって、くっきりとしてきた瞬間でした。

 ジュディスさんのシッティングを受けてほんとうによかったと思います。

 ジュディスさん、ありがとうございます!

 
*補足 シッティングの方法は、ジュディスさんに限らずそうだと思いますが、こちらから○○について知りたいというのは、時間がかかるらしいです。

 限られた時間のなかで、それも異国の状況のなかで日本のこみいった時代や名前などを知りたい人には不向きかもしれないと感じました。


 あくまでも、そのとき、伝えられる情報に意味があるという考え方でのぞまれるといいのではないかと思います。



 
その後知ったこと、
そしてあらためて確認できたことなど。

*ハトシェプスト女王さま 「最も高貴な女性」という意味。即位名はマアトカラー=真実とラー神の魂。

*ハトシェプスト女王さまは第18王朝5代目のファラオ。父はトトメス一世 母はイアフメス 夫はトトメス二世 娘はネフゥルウラー。

*夫のトトメス二世は亡くなるときに、妾腹の息子を次の王にと遺言する。その息子がトトメス三世になる。

*このトトメス三世はハトシェプスト女王さまが生きているときは、影の薄い存在だったが、王女さま亡きあと、女王さまの威厳を著しく傷つけた。

*ハトシェプスト女王さまのすぐそばで予言者でもある神官として、ヒーラーとしてお仕えした私は、女王さまより少し先に死んでいます。

*ハトシェプスト女王さまが亡くなられたとき、ひどい扱いを受けられたことで傷ついた女王さまの魂を感じます。その魂を癒やしてほしいという思いも伝えられてきているように感じます。

*女王さまからの伝言「いろんなことを思いだしてほしい」。

*ハトシェプスト女王さまにおつかえしていた時代にもまた、私はハトホル神ともつながっていました。

*私がエジプトに接近しはじめたのは、ハトホルさんとの出会いを通してでしたが、これまでエジプトについては敬して遠ざけていたようなところがありました。ただ、ベリーダンスを見るのは好きだったり、幾何学模様の帯をしつこくほしいと思ったりする自分を不思議に思ったりしていました。

*すすめられた「カイロ・タイム」も何度も見ました。

*しかし、これまでエジプト展はもちろんミイラについては近づかないでいたのでした。「ハトシェプト女王」さまのミイラが、とんでもないところで発見されたりしたこととも関係があるのかもしれません。いつか、一気に思いださなければいけない、その日がくるまで封印していたように思います。 

*昨年の「女王と女神」展で、エジプトに急接近。さらに、この夏、ジュディスさんから私がお仕えしていたファラオの名前をうかがったとき、すべての点が線になって動きはじめたような気がしました。

 私のエジプトの旅は始まったばかりのような気がします。


「いろんなことを思いだしてほしい」

ハトシェプスト女王さまの言葉がきょうも聞こえてくるようです。


↓以下の記述からも、トトメス三世によって、いかに屈辱的な扱いを受けたかが伝わってきます。

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(ハトシェプスト女王)

ハトシェプストのミイラ(Wikipedia)から
2007年6月、エジプト考古学庁のザヒ・ハワスは、1903年にハワード・カーターらにより王家の谷の「KV60」と呼ばれる小さな墓で発見された身元不明のミイラをハトシェプスト女王と断定した。
KV60には、棺に入れたミイラと、そのまま横たえられたミイラが2つあり、この状況から1990年までは、このミイラは重要なものであるとは考えられておらず、KV60に葬られたままになっていた。
しかし、ハトシェプストの名が刻まれたカノプス壺(別の場所で1881年に発掘)に入っていた臼歯とミイラの歯茎の穴をCTスキャンしたものが一致し、また既に確定しているハトシェプストの親族のミイラとの間のDNAの類似性が認められたことにより、KV60に葬られたミイラがハトシェプストと判明した。身長165センチ、太り気味で腰骨まで侵食した悪性腫瘍、歯周炎、関節炎、骨粗鬆症、糖尿病等を患っていた。歯周炎による抜歯のため感染した菌が全身を蝕み、約50歳で亡くなったという。
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by spirituals-2 | 2015-10-04 10:56 | Trackback | Comments(0)

(夢の話)瀬戸内寂聴さん…。

(夢の話)瀬戸内寂聴さん…。

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(9月13日、三島の浅間神社に行きました)

 今朝、目覚める瞬間に見覚えのある顔が見えました。
 見覚えがあるといっても、実際にお会いしたことはありませんが、その人は瀬戸内寂聴さんでした。

 

 何かを考えているようでもあり、何も考えていないようでもありました。

 座机に頰杖をついたかっこうでこちらをぼんやりと見ているようでした。


 

 眼が覚めたあと、肌の色はもちろん、すべてに色彩がなかったことが少し気になりました。



 
 

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by spirituals-2 | 2015-10-03 14:08 | Trackback | Comments(0)

(夢の話)「いま、光ったね!」と言って空をみると…。

(夢の話)「いま、光ったね!」と言って空をみると…。

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(8月に行った広隆寺の庭)
 
 一昨日の夢のなかで、急に明るくなりました。

「いま、光ったね!」と言いながら空を見ると、色のついていない花火のようなものがあがっているのが見えました。

 最初は、花火のようだったけれど、それは4つくらいの四角い箱になっていて、そのうちのひとつが下に降りてきているのが見えました。

 それは、空からの贈りものという感じではなくて、逃げなくてはいけないという感じでした。

 わたしは、長い回廊を走りました。

 子供はまだ小さくて、○○を連れに帰る…と犬の名前を言いながら回廊の端のほうへ走っていきました。わたしは犬ではなく、猫だったのでは?…などと夢のなかで思いだそうとしています(実際には子供は猫を飼っているからです)。

 わたしも忘れ物をしたので、地下のようなところに降りていっていますが、なかなか下まで降りられません。こんなところから、上がってきたのかと思うくらい暗くて急な洞穴のような細い道でした。灯りもない、でこぼこの岩の道でした。下から二人連れの人があがってくるのが見えましたが、知らない人でした。二人とも自分の足元を見ながら上がってきている様子でした。


 降りるのはまだいいけど、上がるのは大変なところだわ…、と思っているうちに目が覚めました。

 空から何かが落ちるのでしょうか?


 
*また、忙しい仕事の日々がやってきました。

ジュディス・カーペンターさんの続きを書きたいのですが、なかなか書けないでいます。

時間をみつけて、書きたいと思っています。

 

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by spirituals-2 | 2015-10-01 22:24 | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー&スピリチュアル・カウンセラー/サイキック・ヒーラー


by スピリチュアル・ヒーリング・シャワー