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先ずは今年も無事目出度く千秋楽…。

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(今年は、若松の七本活けに挑戦しました。この状態に白い懐紙を巻いて金銀の水引で仕上げをします)

 今年もきょうでおしまいですね。
 まずは無事であったことに感謝したいとおもいます。
 
 今朝方見た夢は、不思議なリアリティがありました。
 ホテルの部屋に入ると、姉がいて、お腹をこわしたらしく苦しんでいました。
 その姉が言います。
 「気をつけなさい。同じホテルに泊まる人で、フレンドリーでいい人に見える人にも注意しなければだめだから。ホテルのすぐそばにあるお店でいっしょに飲んだり食べたりするのを誘われたとしても、気持ちを許してはだめだから。その人が飲んでいるからといって、注文したらあとで痛い目に遭う。死んじゃう人もいる。わたしみたいにお腹を壊す人もいるから」
 わたしは夢のなかで考えています。
 同じホテルの宿泊客ばかりが死んじゃったら、問題が発覚するから、そこまではいかないとしても、飲み物のなかに睡眠薬をいれられるとか、体調をいちじるしく損なわされるとか、そのようなことは組織ぐるみでされるかもしれない。
 一見、わたしたちと同じ旅行客のように見せかけているので旅行者は安心するはず。気をつけなければ、などと夢のなかでおもっていたのでした。

 このところ、海外への旅行客の多さをニュースで伝えていたのでそのような夢を見たのだとおもいます。

 


 
 本年もたいへんお世話になりありがとうございました。
 来年も霊的能力をみがき、みなさまのお役に立ちたいとおもいます。
 みなさまにとり、来年がよいお年となりますようにお祈り申し上げます。


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by spirituals-2 | 2013-12-31 13:44 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

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 昨夜、第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

 みなさまのお身体が少しでも楽になりますように、心よりお祈りいたします。
 お身体のなかに入ったエネルギーは、これからも細胞のなかで活動をつづけてくれることとおもいます。

お送りするエネルギーを信頼してくださり、お受けいただきありがとうございました。


 これからもお身体に気をつけられて、お過ごしくださいますようお祈りいたします。
 なお、症状は消えてしまったとおもわれても、隠れていることがございます。
 また、日頃からお水を飲まれることをおすすめいたします。冷たいお水が苦手な人は、常温でお飲みくださいませ(以前はわたしもお水が苦手でしたが、いまは飲むように心がけています)。


 
 ♥第六回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」のお申し込みの時機については、このブログにて来年2月上旬にお知らせいたします。



♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ
♥ヒーリング・セッションほか、浄化などのご相談&お申し込みはこちらからどうぞ
♥スピリチュアル・ヒーリング・シャワーの活動についてはこちらからどうぞ
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by spirituals-2 | 2013-12-28 10:57 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

晩秋の修善寺へ…。

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(修善寺の独狐/とっこ/の湯)
 
 先だってのことでした。
 カードのポイントがたまったので、わずかではありますが東日本大震災の支援金へと移行。その手続き完了のお知らせと同時に郵便でその倍(支援金は1000円分だったので2000円分)の商品券が送られてきました。同封の用紙には「あなたにプレゼントが当たりました」と書いてありました。小さな行動でも何かを起こすと、時をおかずして循環するスピードがますます速くなったように思います。このプレゼントは、お正月にやってくる小さなお客さまへのお年玉として使わせていただきたいとおもっています。
 それから同じ時期、全く別の会社から「修善寺」招待券(無料)も届きました。驚きましたが、修禅寺に行きたかったので、行ってまいりました。
 
 わたしは、あたりはじめるとよくあたりが続くことがあります。
 大きいものでは商店街の「インド・ネパール旅行」。それから、近所のスーパーのまるまる一本の「新巻鮭」。それから、高価な革の手袋。それから、ブランドもののセカンドバッグ、などなど。あまり、あたるので「みんなにあたっているんですか?」とお店の人にたずねて、???の表情をされたこともあります。

 しかし、紛失もつづいています。 
 先日、落としたパスモでしたが、また、落としてしまいました。
 これまで、そのようなことは何年もなかったのに、今年はつづいて二度目に。
 気をつけたいとおもいます。

 ところで、ある方のブログで「刃物の気」について書かれているのを読みました。
 「学生の頃、包丁が私の足に突き刺さるように直下して落ちてきた時もその一瞬のコンマ何秒が何十秒とコマ送りのようなスローモーションに見えてケガをしなかったことがありました」
 とありました。
 わたしも小学生の頃、包丁が左足の親指と右足の親指の間に直下してきたことがありました(左足の親指の爪のすぐ横でした)。
 そのとき、落ちるところをスローモーションで見たようにおもいます。怖い体験ですが、包丁は床に突き刺さっていました。わたしは、しばらくその包丁を上から見ていました。その間、ただ見るだけでひとことも発せず。異様に鎮まりかえった時間が流れたようにおもいます。それから、我にかえったのですが、時が止まったような感覚がありました。そして「刃物の気」の記事を読んで同じような体験をされている方がいることを知りました。

 小さい頃から危ないところを100回以上助けたと守護霊さまから教えていただいたことがありましたが、しょっちゅう危ない目にあったり高熱を出しては生死の間をさまよう子供だったようです。

 いまも、助けていただいているという自覚があります。
 年末になり、このところ世の中の波動の乱れを特に感じます。この波動に巻き込まれないよう、正しく生きることを常に自覚していたいとおもいます。気づかないうちに、だれかを傷つけたりしていませんようにとも願います。


 
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(修禅寺は、平安初期、大同二年(807年)、弘法大師さまが開創したとされています)
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(紅葉の美しい修禅寺の庭)
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by spirituals-2 | 2013-12-22 22:09 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

墜落する前の米軍ヘリコプターのお腹を見ていた? 

 
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(観音崎京急ホテル)

 その日(12月16日/月曜日)はとても晴れていました。
 空は雲一つなく青かった。あまりにきれいなので、何度も空を見上げた一日でもありました。
 わたしたちは、観音崎京急ホテルで軽いランチをとったあと(午後一時過ぎに外に出ると、すでに薄い雲が生まれ始めていました)、近くの駐車場に車を置いたあと、燈台への道を歩いていました。
 海はおだやかでしたが、それでも波の音はかなり強く耳に届きました。
 「燈台への道」を歩きながら、「トベラ」という植物について話したり、椿の花を見上げたりしました。空には鷗(あるいは鳶?)が飛んでいました。
 まだ、日ざしのあるうちにこの日のすべての行程を終えたわたしたちは、駐車場に戻ってきたあと、城ヶ島のほうに足を伸ばすことになりました。
 そこには、北原白秋の記念館があるので、行ってみることになったのです。
 神奈川県三浦市三崎町城ヶ島374番地1がその所在地です。一番近い駐車場に降りたとき、また、空を見上げました。すると、お腹がグレイのヘリコプターが飛んでいるのが見えました。横須賀基地が近いし…、それにしても、大きく見える…、などとおもいながら、記念館に向かって歩いて行きました。

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 (城ヶ島大橋の下に建つ、白秋の城ヶ島の雨の碑)

 記念館は月曜日で休館でしたが、まだ、日が残っていて、砂浜では、富士山のシルエットを見ながら過ごしました。そして、駐車場に戻ったわたしたち。さて、そろそろ日も落ちるし、横浜に帰ろうと思いながら車を走らせていると、何台もの救急車、パトカーとすれ違います。
 「また、何かあったのかもしれない」
 わたしたちは口々に言いました。
 というのも、もうずいぶん昔、このメンバーで三崎にやってきたときも、そのときは気づかなかったのですが、潜水艦なだしおと訓練漁船との衝突事故があったことを翌日のニュースで知ったといういきさつがあったからです。
 もしかすると、わたしの見上げたあのヘリコプターがあのあと落ちたのでしょうか。
 よくわかりませんが、三浦市三崎5丁目だというのですから、地図で見るとほんとうにすぐ近くです。
 城ヶ島大橋の下でのんびりしていたころ、米軍のヘリコプターは落ちていたのかもしれません。
 
 今朝の夢では、洞窟が祭壇になっているところに座っていました。三浦半島のつづきでしょうか。

 
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(横浜中華街の入口)

 (以下、朝日新聞webの記事)
 
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 米軍ヘリが不時着、乗務員2人重傷 神奈川・三浦


 16日午後3時半ごろ、神奈川県三浦市三崎5丁目の埋め立て地で、在日米海軍厚木基地のヘリコプターMH60Sが不時着に失敗して横転。乗員4人のうち2人が重傷を負い、救急搬送された。近くの電柱が傾いたが、建物や人への被害は確認されていない。

 米海軍厚木基地によると、ヘリは午後3時31分に遭難信号を発信。その後三浦市役所を通じて不時着を確認したという。飛行目的や不時着前の状況などを米軍は明らかにしていない。輸送や救助、捜索用のヘリだという。

 県警などによると、男性乗員(27)が骨盤骨折、別の男性乗員(31)も右足を骨折した。消防によると、乗員は「不時着しようとして失敗した」と説明したという。

 米軍や県警によると、ヘリは横須賀基地を事実上の母港とする原子力空母ジョージ・ワシントンの艦載機で、厚木基地の第5空母航空団に所属している。

 現場近くで荷物の積み下ろしをしていた運送会社運転手、本田誠さん(40)によると、ヘリは「バババババッ」と大きな音を響かせて降下してきた。空き地で着地する直前に電柱に接触し、横転。砂ほこりがあがり、しばらくして機内から人影が出てきたという。本田さんは「爆発するかもしれないと思った」と振り返った。

 現場は、住宅街から約300メートルの埋め立て地の一角。
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by spirituals-2 | 2013-12-18 17:26 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

12月21日(土曜日) 講座&個人セッションのお申込を受け付けています

お知らせです
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きょうは第19回「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座のお知らせです。

寒くなってまいりました。今年もあとわずかを残すばかりとなりましたが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか。

 第19回目にあたる12月21日(土)の会場は、池袋東口の西武横店(ルノアール会議室)と変わりありません。
 JRの池袋東口を背中にして、右側にまっすぐ歩いて約6分ほどです。こちらには会議室のみで喫茶室はありません。入口は目立たなく、ぬかりやビルが目印です(ビルの壁の看板にルノアール会議室とあります)。会場にはソファが置かれていますので、少々早く到着された場合は、ここでお待ちいただければとおもいます。



定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。

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● 場所 マイスペース&ビジネスブース
ルノアール池袋西武横店
住所 東京都豊島区南池袋1-16-20
ぬかりやビル2階 6号室(その月により変わることがあります。ご確認の上、入室ください)
(JR池袋東口西武百貨店側から徒歩6分) 電話 03-5960-0056
●午後3時10分から午後5時まで(入室は午後3時から)
● 参加費用 3500円+飲物料金(450円)=3950円



***********************
●講座の前に個人セッションもお受けしています
(午後2時から午後3時まで/講座前特別価格)
* 30分 6000円(飲物料金含)  1時間 12000円(飲物料金含)
* あらかじめご予約・ご相談ください。
***********************


♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ


 エネルギー・ワークはハトホルたちのエクササイズを中心に行います。
 
「ハトホルたちのエクササイズ」の基本形や、ご自分のエネルギーを整える呼吸法のレッスンを中心にすすめたいとおもいます。
 ワークのおわりには「背骨の浄化」や「邪気を払う」などを取り入れ、参加者のみなさんのエネルギーバランスを整えます。
 初めてご参加の方も、もちろん歓迎いたします。どうぞ、ご一緒にエネルギーの流れを体験いたしましょう!ご参加をお待ちしています。
 





♥ヒーリング・セッションほか、浄化などのご相談&お申し込みはこちらからどうぞ
♥スピリチュアル・ヒーリング・シャワーの活動についてはこちらからどうぞ
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by spirituals-2 | 2013-12-17 12:13 | 魂&ハトホル講座 | Trackback | Comments(0)

第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」お申込お受けします

お知らせです

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先日お知らせしました第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」お申し込みを本日お受けします。




◎受付時間
本日12月9日(月曜日)午前9時〜午後9時まで


 詳しい内容は以下のとおりです。


*無料ヒーリングの対象  
◇難病認定を受けている方◇できましたら、お送りしたあとに、気づいたことなど教えていただければうれしいです。いただいた貴重なご感想は次回ヒーリングの参考とさせていただくと同時に、わたしの学びとさせていただきます。
 
◇受けられる方と山本の守護霊様にそれぞれヒーリングの許可をたずねます。今回のヒーリングがその方にとって適時(有効)であるかをたずねます。なお、一度にヒーリングするために同じ病状の方をお選びすることがあります。


*必要事項 
性別 年齢 お名前 お住まいの地域 病名 発症時期 症状などお知らせください。

*対象の人数 
今回は3人とさせていただきます。


*第五回お申し込み受付は12月9日(月曜日)の午前9時から午後9時までの間となります。
 このブログにお申し込みのフォームをアップしますのでそこからお申し込みください。今回お送りする方には数日以内にこちらからメールでご連絡いたします。ご連絡がない場合は、またの機会にお申し込みくださいませ。


*第五回「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」では、およそ一ヵ月間で合計3回遠隔ヒーリングさせていただきます。そのいずれの日にちもこちらが決定した時間となります。
なお、今回のヒーリングの日時は第一回目は12月11日(水)の夜となります。お受けになられる方にはその時間をお知らせいたしますが、普段と同じ生活をされていて大丈夫です。あとの2日の日時については、いまはまだ未定です。



♥「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」は、様子を見ながら続けていくことができればとおもっています。時々このブログでご確認くださいませ。
 最初は変化を実感できなくても、身体のなかに入ったエネルギーが着実に働いてくれることで、いつのまにか呼吸がラクになったり、咳が出なくなったりしていることに気づかれるでしょう。ご自分の治癒力が目覚めることで、細胞が正常だった状態を思い出すでしょう。その目覚め、気づきを宇宙のエネルギーを通して感じていただければうれしいです。

 


*お申し込みはこちらからどうぞ
(*12月9日/月曜日 午前9時から午後9時までお受けします)




 
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by spirituals-2 | 2013-12-09 09:00 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

体験 オラクルカードのこと

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(「五節供を旧暦で!」 過日、重陽の夕べに出かけたときに撮したものです)

 この夏、神さまカードに魅せられたわたしは、次に、あるオラクルカードにも興味をもちました。
 そのオラクルカードの使い手になることができたら、たのしいかもしれない。
 そんなふうに軽く考えたのが甘かったのでした。
 そのオラクルカードとは相性がとてもよいとはおもいましたが、わたしの場合、そのカードに実は魂がつながりすぎてしまったのです。

ある日、霊能力を持つ方から指摘されました。
「最近、なにかされましたか?」
「?」
「あなたの頭の上に何本ものラインがのびているのが見えます。かなり太いラインです。そのラインは黒いラインと紫のラインが交互になって放射線状に伸びていますよ。暗い色なのがちょっと気になります」

 オラクルカードの講座に出席したものの、あまりにもつながりすぎてしまう気配を感じたわたしは、カードを使うことを即断念。それでも、カードを通して宇宙のある存在たちとのつながりができてしまっていたのです。
 霊能力を持つ方からの指摘は、そのことだとおもいました。
 存在の波動を感じる方からも、そのカードの話をわたしがした途端、胸が苦しくなるということを告げられたのでした。

 このオラクルカードを持って、お焚きあげに行ったのは、それからまもなくのこと。
 宇宙、霊界にはいろんな存在がいます。
 カードをつかって、侵入してくる存在もいるのだとおもいます。
(侵入のための道筋をつけたかのように、いつのまにか頭上にラインが敷かれていたのですから。ラインを通してマインドコントロールしようとする存在や、エネルギーをストローで吸い取るように吸い取ろうとする存在などなど…)
 カードとコンタクトをとったのはわずかだったのですが、それでも道筋はできるのですね。どこで何が待ち構えているかはわかりません。気をつけながらいきたいとおもいます。

*ラインのことを教えていただいてすぐに自分でラインを切りました。いまは、頭上にはラインはありません。カードはおもったよりずっと怖いところがあります。気をひきしめなければ。


*たとえばある会合に出席して以来、何かがおかしいとご自分に異和を感じることなどありましたら、ご自分では知らないうちに、何らかのラインがつなげられたことも考えられます。エネルギーの干渉が始まっているのかもしれません。そのようなときは、一度、ご相談ください。たいへんな状態になる前に、ごいっしょに対処していくことができたらとおもいます。


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by spirituals-2 | 2013-12-07 20:35 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」お申し込みのお知らせ。

お知らせです








e0278631_21502317.jpg第五回「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」お申し込みのお知らせです。

















*無料ヒーリングの対象  
◇難病認定を受けている方◇できましたら、お送りしたあとに、気づいたことなど教えていただければうれしいです。いただいた貴重なご感想は次回ヒーリングの参考とさせていただくと同時に、わたしの学びとさせていただきます。

 
◇受けられる方と山本の守護霊様にそれぞれヒーリングの許可をたずねます。今回のヒーリングがその方にとって適時(有効)であるかをたずねます。なお、一度にヒーリングするために同じ症状の方を選ぶことがあります。



*必要事項 
性別 年齢 お名前 お住まいの地域 病名 発症時期 症状などお知らせください。

*対象の人数 
今回は3人とさせていただきます。


*第五回お申し込み受付は12月9日(月曜日)の午前9時から午後9時までの間となります。
当日、このブログにお申し込みのフォームをアップしますのでそちらからお申し込みください。今回お送りする方には数日以内にこちらからメールでご連絡いたします。ご連絡がない場合は、またの機会にお申し込みくださいませ。


*第五回「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」では、およそ一ヵ月間で合計3回遠隔ヒーリングさせていただきます。そのいずれの日にちもこちらが決定した時間となります。
なお、今回のヒーリングの日時は第一回目は12月11日(水)の夜となります。お受けになられる方にはその時間をお知らせいたしますが、普段と同じ生活をされていて大丈夫です。
2回目、3回目の日時については、いまはまだ未定です。



♥「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」は、様子を見ながら続けていくことができればとおもっています。時々このブログでご確認くださいませ。
 最初は変化を実感できなくても、身体のなかに入ったエネルギーが着実に働いてくれることで、いつのまにか呼吸がラクになったり、咳が出なくなったりしていることに気づかれるでしょう。ご自分の治癒力が目覚めることで、細胞が正常だった状態を思い出すでしょう。その目覚め、気づきを宇宙のエネルギーを通して感じていただければうれしいです。

 






 
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by spirituals-2 | 2013-12-06 23:52 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー&スピリチュアル・カウンセラー/サイキック・ヒーラー


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