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『ゴールドの意識」に守られる…。

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 先日購入したお米はいつもより安く売られていたのだそうです。
 5キロあたり、1000円も安いとおもった家人は(お米は重いので、家人が買ってきてくれます。玄米は、山形県産のものを通販で購入しています)、おかしいな、と思いながらも購入したのだそうです。

 「千葉県産コシヒカリ」でした。
 千葉県在住の友人が、千葉の農作物の放射能数値を調べるボランティア活動をしているのですが、その数値を知った農家の人が「やっぱり…」と言って、がっくりと肩をおとしながら帰っていくということを彼女から聞いたことがありました。


 「いつもより、すごく安かったんだけど…」と家人。
 「放射能のせいね、きっと」とわたし。
 「おかしいとは思ったんだけど…。どうしようか…」と家人。
 

 エネルギー数値をわたしなりに確認してみるとやはりかなり汚染されています。
 結局、放射能を無化していただいていますが、この放射能値は、もちろんお米だけにはかぎりません。
 考えるとほんとうに野菜も食べるものがありません。そして、千葉県産にかぎりません。福島のみならず、関東は全滅のようにおもいます。
 スーパーで、うろうろした結果選択肢がないままに購入するのですが(日本産以外はできるだけ購入しません)、その際、もう、そこのスーパーに並んでいるきゅうりたち全体の放射能の無化をねがって帰ってきたことも何度かあります。

 人体に蓄積される放射能。
 そんなことをおもいながら、空をあおぎます。
 ご紹介の写真の空は、昨日の夕暮れ時。
 とくに左の上からのタテの光が幅広に差し込む様子が美しくて、おもわず撮ったものです。
 光はゴールドなのですね。
 はっきりとわかります。
 崇高なゴールドの意識を身体のなかにとりいれたいと深呼吸をします。
 すると、身体のなかをゴールドの意識が流れはじめます。つながるのです。


 『ゴールドの意識」は、きっと、わたしたちの心身をまもってくださることでしょう。

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by spirituals-2 | 2013-08-29 22:52 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

第四回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

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 本日、第四回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

 みなさまのお身体が少しでも楽になりますように、心よりお祈りいたします。
 お身体のなかに入ったエネルギーは、これからも細胞のなかで活動をつづけてくれることとおもいます。

お送りするエネルギーを信頼してくださり、お受けいただきありがとうございました。


 これからもお身体に気をつけられて、お過ごしくださいますようお祈りいたします。
 なお、症状は消えてしまったとおもわれても、隠れていることがございます。
 また、日頃からお水を飲まれることをおすすめいたします。冷たいお水が苦手な人は、常温でお飲みくださいませ(以前はわたしもお水が苦手でしたが、いまは飲むように心がけています)。


 
 ♥第五回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」のお申し込みの時機については、このブログにて11月上旬にお知らせいたします。よろしくお願いいたします。



♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ
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by spirituals-2 | 2013-08-28 22:38 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

夏に読む! 進藤義晴先生の「冷えとり」の手引書

夏こそ「冷えとり」!
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(進藤義晴先生の「冷えとり」健康法のご本をパラパラ読む)

 「冷えとり」という言葉をわたしが知ったのは、今年の三月末のことでした。
 「冷えとり」を行って、膠原病から生還された方のお話は説得力があり、試しにわたしもその方から紹介された本を読んでみることにしました(なんでも、本から入るのがわたしの特徴です)。
 
 一番最初に進藤義晴先生の文庫本『病気にならない 冷えとり 健康法』をまず購入。それから、出回っているほとんどの本を矢継ぎ早に購入していきました。わたしの場合、内容はほぼ変わらなくてもいいのです。何度も違う角度から言い聞かせていただくうちに、身についていくタイプなのですから。
 
 文庫本は読了しましたが、他の本については、パラパラとめくったところを読むようにしています。
 そして、本日は『これが本当の「冷えとり」の手引書』(PHP)の111ページをひらいたところ、おもわず家人にもそのページを読むようにすすめた次第です。みなさんにも、お読みいただければとおもいましたので、紹介いたします。

(略)さて、夏になると熱中症で亡くなる方がおられます。これは、素足によって足元が冷え、知らぬ間に体の芯が冷え切ってしまうことが原因です。発汗による体温調節ができないので、上半身がどんどん熱くなります。血液の温度が上がっていくと、脳にもダメージが与えられます。脳細胞は、40℃以上になると機能しなくなり、熱中症となって倒れてしまうというしくみです。(略)

*「心臓が毒を出す夏こそ冷えとりを」から抜粋させていただきました。



☆わたしに「冷えとり」を教えてくださった方はハードな実践者(お風呂に何時間も入ることで膠原病から生還されたのですから)ですが、わたしの場合はハードルがとても低いです。5本指の靴下をはくこと。そして、お風呂は烏の行水をやめて、ぬるめのお湯で、15分は湯船につかるようにすること。以上の二点を実行しています。
☆「冷えとり」を意識した生活をはじめて約4カ月が経ちました。
わたしに起きた変化としては、いつもお腹がひんやりしていましたが、体温が感じられるようになったことがあげられます。これは、小さな変化ですが、大きな一歩のようにおもいます。なにしろ、お腹がひんやりしているというのは、「冷え」の症状としては見逃してはいけないことなのだそうです。



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by spirituals-2 | 2013-08-20 14:22 | 読書の時間 | Trackback | Comments(0)

かわいい話 お母さんとちいさな男の子たち

 お母さんと二人のちいさな男の子がわたしの前を歩いていました。そして、犬もいっしょです。お散歩中なのです。
 そのとき、救急車のサイレンの音が鳴り響きました。
 足をとめて、救急車の姿を探し始める男の子たち。
 そのとき、お母さんが言いました。

「手をふっちゃだめよ」

 二人の男の子は聞いているのか聞いていないのか、返事はありません。 
 きょろきょろと救急車を探すのに夢中です。
 繰り返して、お母さんが言いました。

 「手をふっちゃだめだからね」
 
 ちいさな男の子たちにとって、絵本やミニカーの救急車ではなく、実物の救急車に出会えるのだから、夢中にならないはずがありません。

 お母さんの言葉にはかつてこの子たちが、救急車にむかって手をふったことがあるのかもしれないと思わせる真剣さがありました。ほんとうに、だめだからね!って。

 そのやりとりがとてもかわいくて、いつまでも見ていたいとおもったのでした。
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by spirituals-2 | 2013-08-19 21:32 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

夢の話 事故と事件と…。

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(記事とは無関係ですが、妹のターコイズのブレスレットとターコイズの指輪。きれいな色ですね)


 今朝方、たてつづけに見た夢の話をしたいとおもいます。

 マンションの一室で、子供がいました。
 ノドが渇いている様子でした。お母さんがお風呂から出るのをずっと待っていました。おりこうにして待っていましたが、あまりにもノドが渇いて言いました。

 「わたしもお水を飲みたい!」

 そのあと、すぐに爆発音がして、ベランダのガラスが割れました。
 そこに、子供が二人(さっきは一人しか見えなかったのですが)投げだされる形になりました。
 ベランダにお布団ごと投げだされていて、そこに二人ともいました。すでに死亡しているのがわかりました。
 
 すぐに場面が変わりました。
 長い髪(真っ白)の若い女性です。ストレートできれいな髪だとおもいました。
 スタイルもすらっとしていて、モデルさんなのでしょうか。素敵なお洋服を着ています。
 マンション(?)の一室ですが、これから外出するのでしょうか。忙しそうに準備している様子です。
 そこに、外から連絡が入りました。誰か迎えにきているのでしょうか。インターホンに向かって(背中に長いまっすぐの白い髪がみえます)話しています。
 場面が変わり、マンション(?)の玄関が見えます。警備員の方のようです。さっきの女性を迎えに来たのだとおもいましたが、場面がさっと転換して、なんだか赤と黄色のジョウロのようなもので、液体を注いでいるのが見えました。注ぎ口が平べったくなっているのが見えます。

 「危ない!」となぜかわたしはおもいました。

 それと同時に、外に立って待っていた警備員の方が飛び込んできました。次の場面で若い男が後ろ手に捕まえられて、顔を壁に押しつけられるようにして、連行されるのが見えました。
 マンション(?)の部屋では大騒ぎになっていました。
 さっきの長い髪の女性が誰かに抱きかかえられるようにして泣いているのが見えます。ショック状態のようです。怖かったのだとおもいます。

 わたしは、爆発と爆発未遂は関連のある事件だととっさにおもいました。
 もちろん、それは夢のなかでの出来事であり、実際に目に見える世界での出来事をさすものではありません。この二つの夢の出来事は、目に見えない世界からの関与だったのかもしれない? と夢のなかでおもったのでした。
 

 


 
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by spirituals-2 | 2013-08-18 22:58 | Trackback | Comments(0)

夏の空(空と月と雲と)

 きょうの午後6時ごろの空です。
 あまりにも美しいので携帯で写しました。
 空と月と雲と。

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 月は真ん中よりやや左中央に見えます。
 上弦の月から二日目(月齢9)。拡大されるとよく見えるとおもいます。
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by spirituals-2 | 2013-08-16 23:56 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

続続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)のその後

続続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)のその後
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(先日、お墓参りで奥多摩に行ったとき、あまりの暑さに駅のそばのお店でミルクかけのかき氷をいただきました。何年ぶりでしょうか。なつかしく、かつ、おいしかったです)

 きょうも暑かったですね。
 先日写したかき氷の写真を紹介させていただきました。

 きょうは、写真とは関係がありませんが、1月28日にこのブログで紹介させていただいた「続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について」のその後についてふれてみます。


 Eちゃんはいまはほとんど痰も出ないそうです(以前は、会社の机の上に置いてあるティッシュの箱が一日で空になったそうです)。
 そして、レントゲン撮影をしたら、白い部分がほとんどなくなり、クリアになっていて、お医者様から言われたそうです。

「(この結果だったら)定期検査でもひっかからないでしょうね」

 「それじゃあ、もう、お薬も飲まなくていいのね」
 とわたしが言うと、「この病気は一生お薬を飲まなければいけないのよ」ということでした。
 
  
 咳もでなくなって、痰もでなくなっても「お薬」はずっと飲み続けることになるのでしょうか…?


 なにはともあれ、わたしとしては、Eちゃんの苦しかった咳と痰がでなくなってよかったです。


○以下、これまでの記事です。
♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
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by spirituals-2 | 2013-08-15 22:58 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

不思議なこと ご報告

不思議なこと ご報告

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(百合の花の香りに包まれて)

 先日このブログで「不思議なこと ガスコンロの場合」をご紹介いたしました。
 この記事を読まれた方(現在、三人の方)から、具合の悪いところに手を置いて「感謝&お願い」をしてみたら、なんとなくラクになったような気がしますというご報告を受けました。

 この「感謝&お願い」を心をこめてされたとき、最大の効果を100%と考えた場合、はじめての試みでも、平均して少なくとも30%の効果が得られるとおもいます。ぜひ、試されることをおすすめします。
 体調が悪いときはもちろん、毎晩就寝時にされるとさらによいとおもわれます。効果も少しずつアップされるはずですし。

*百合の花弁は六芒星の形をしていますね。
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by spirituals-2 | 2013-08-14 22:59 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

九段下の築土神社に参拝した夜の夢は…。

九段下の築土神社に参拝した夜の夢は…。

九段下の築土神社に参拝したあとは、ホテルグランドパレスの23階のラウンジでグレープジュースをいただきました。その窓から見た、ビル群。右は秋葉原方面。左は後楽園方面。極度の方向音痴のわたしには詳しいことは全くわかりませんが、後楽園の観覧車があるのでなんとなくわかりました。
以前、西片に住んでいたことがあったので、なつかしかったです。「石井豆店」で豆をよく買ったことも。わたしにとっての、つかの間の夏休みのようなものでしょうか。
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夜はこんな雰囲気になるラウンジです。ホテルが大好きなわたしとしては、地に足がついた生き方をしなければならないと、自らをいましめつつ…。つかのまの夏休みくらい、このような記事を書いてもいいでしょうか?
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23階のラウンジで夏休みを味わったわたし。
そして、その夜には、不思議な夢を見ました。

エレベータに乗っているわたしが押している数字は「23」。
その隣に「−23」という数字もありました。


他に数字のないエレベータでした。
どのような意味があるのでしょうか。
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by spirituals-2 | 2013-08-13 23:38 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

8月17日(土曜日) 講座&個人セッションのお申込を受け付けています

お知らせです
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きょうは第15回「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座のお知らせです。

毎日暑いですね! みなさまいかがお過ごしでしょうか。
 第15回目にあたる8月17日(土)の会場は、池袋東口の西武横店(ルノアール会議室)と変わりありません。
 JRの池袋東口を背中にして、右側にまっすぐ歩いて約6分ほどです。こちらには会議室のみで喫茶室はありません。入口は目立たなく、ぬかりやビルが目印です(ビルの壁の看板にルノアール会議室とあります)。会場にはソファが置かれていますので、少々早く到着された場合は、ここでお待ちいただければとおもいます。



定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。

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● 場所 マイスペース&ビジネスブース
ルノアール池袋西武横店
住所 東京都豊島区南池袋1-16-20
ぬかりやビル2階 5号室(その月により変わることがあります。ご確認の上、入室ください)
(JR池袋東口西武百貨店側から徒歩6分) 電話 03-5960-0056
●午後3時10分から午後5時まで
● 参加費用 3500円+飲物料金(450円)=3950円



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●講座の前に個人セッションもお受けしています
(午後2時から午後3時まで/講座前特別価格)
* 30分 6000円(飲物料金含)  1時間 12000円(飲物料金含)
* あらかじめご予約・ご相談ください。
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 エネルギー・ワークはハトホルたちのエクササイズを中心に行いますが、今回も「自発功」をとりいれてみたいとおもいます。
 また、エネルギー・レッスンとして、今回はチャクラ呼吸の第七回目「サハスラーラ・チャクラ」を体験します。
 チャクラ呼吸をマスターすることで、エネルギーをさらに体内にとりいれることができるようになります。2月はムーラダーラ・チャクラ、3月はスワディスターナ・チャクラ、4月はマニプラ・チャクラ、5月はアナハタ・チャクラ、6月はヴィシュダ・チャクラ、7月はアジナ・チャクラ、8月はサハスラーラ・チャクラと七つのチャクラ呼吸を順番に体験していきます。
 ワークのおわりには「背骨の浄化」や「邪気を払う」などを取り入れ、参加者のみなさんのエネルギーバランスを整えます。
 初めてご参加の方も、もちろん歓迎いたします。どうぞ、ご一緒にエネルギーの流れを体験いたしましょう!ご参加をお待ちしています。
 



*次回、北松戸教室は11月の開催となります。詳しい日時については、このブログにてお知らせいたします。

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by spirituals-2 | 2013-08-12 23:37 | 魂&ハトホル講座 | Trackback | Comments(0)

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