<   2013年 02月 ( 20 )   > この月の画像一覧

第二回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」お申し込みのお知らせ。

お知らせです








e0278631_19564714.gif
第二回「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」お申し込みのお知らせです。

















*無料ヒーリングの対象  
◇難病認定を受けている方◇できましたら、お送りしたあとに、気づいたことなど教えていただければうれしいです。いただいた貴重なご感想は次回ヒーリングの参考とさせていただくと同時に、わたしの学びとさせていただきます。

 
◇受けられる方と山本の守護霊様にそれぞれヒーリングの許可をたずねます。今回のヒーリングがその方にとって適時(有効)であるかをたずねます。なお、一度にヒーリングするために同じ症状の方(ウイルス性とか細菌性とか)を選ぶことがあります。



*必要事項 
性別 年齢 お名前 お住まいの地域 病名 発症時期 症状などお知らせください。

*対象の人数 
今回は3人とさせていただきます。


*第二回お申し込み受付は2013年3月5日(火曜日)の午前9時から午後9時までの間となります。
当日、このブログにお申し込みのフォームをアップしますのでそこからお申し込みください。今回お送りする方には数日以内にこちらからメールでご連絡いたします。ご連絡がない場合は、またの機会にお申し込みくださいませ。


*第二回「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」では、およそ一ヵ月間で合計3回遠隔ヒーリングさせていただきます。そのいずれの日にちもこちらが決定した時間となります。
なお、今回のヒーリングの日時は第一回目は3月12日(火)の夜となります。お受けになられる方にはその時間をお知らせいたしますが、普段と同じ生活をされていて大丈夫です。
あとの2日の日時については、いまはまだ未定です。



♥「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」は、様子を見ながら続けていくことができればとおもっています(今年のスケジュールとしては、4月、5月、9月、10月、11月は予定がたてにくい月のため、「難病の方に対する無料遠隔ヒーリング」は現在未定です。時々このブログでご確認くださいませ)。
 最初は変化を実感できなくても、身体のなかに入ったエネルギーが着実に働いてくれることで、いつのまにか呼吸がラクになったり、咳が出なくなったりしていることに気づかれるでしょう。ご自分の治癒力が目覚めることで、細胞が正常だった状態を思い出すでしょう。その目覚め、気づきを宇宙のエネルギーを通して感じていただければうれしいです。

 






 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-28 14:18 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

有馬頼低さんの本を開いた夜に…。

e0278631_9265996.jpg

(有馬頼低著『茶の湯とは何ぞや』)

 臨済宗相国寺派管長、有馬頼底氏の『茶の湯とは何ぞや』(世界文化社)が手元に届きました。

 ページを開いたその夜(昨夜)に、さっそく有馬氏が夢のなかに現れてくれました。
 「いま、ご本を読み始めたんですよ」と誰に言うともなく言うと、
 「その方は、亡くなられましたよ」とどこかで誰かが言うのです。
 今朝起きてウィキペディアなどで確認したら、そんなことはなくて安心しました。
 夢のなかの有馬頼低氏は一方の目(左の目)だけが不思議な色をしていました。
 深いグリーンのような…。目というより、宝石のような…。
 
 
 

  一番普通の人間で一番基本的なことは、飲ん
 だり食べたりすることなんですよ。(略)
  趙州禅師という人はこういうふうに、軽いも
 のを重く、重いものを軽く取り扱うこと、これ
 を常におっしゃったんですね。日常のさまざま
 なこと、些細なことを通して、その中に仏性を
 会得しなさいよ、ということなんです。仏教の
 教えというのは決して難しいものではない、目
 の前にあることをそのまま受け取る。それが仏
 教の本当の救いなんだよ、ということなんです
 ね。それが「喫茶去」の本当の意味合いなんで
 す。
(有馬頼低著『禅の心 茶の心』朝日新聞社刊)/
「喫茶去」のほんとうの意味について語られた部分


[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-27 09:52 | Trackback | Comments(0)

「どうして電話をかけてこないの?」

 今朝妹から電話があり「どうして電話をかけてこないの?」と言われました。
 妹によると、台所仕事をしていると足の下からくるエネルギーで、身体がカーッと熱くなったそうです。

「このエネルギーはお姉ちゃん?」と思ったようです。(最近、妹のエネルギー感知度は絶好調?)

 妹は、出かける用事があったので、早く台所仕事をすませて、帽子までかぶって待っていたそうですが、わたしからの電話がかからないので、時間がないので自分からかけてきたという次第です。
「さっき、電話をかけてくるかとおもって待っていたのになかなかかかってこないから、自分のほうからかけてみたの」と言いました。
 わたしは一度は妹に電話をしようと携帯電話をみつめたものの、先にエクササイズをしてからと思い直したのでした。それで、エクササイズの途中で妹から電話があり、「どうして電話をかけてこないの?」と言われたのでした。

 エネルギーは相手のことを考えた時点で、飛んでいくのですね。





 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-26 12:08 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

e0278631_230023.gif


 昨夜、「難病の方への無料遠隔ヒーリング」三度目をお送りしました。

 これで、第一回目はひとまず終わりました。
 みなさまの身体が少しでも楽になりますように、心よりお祈りいたします。
 身体のなかに入ったエネルギーは、これからも身体のなかで活動をつづけてくれることとおもいます。

お送りするエネルギーを信頼してくださり、お受けいただきありがとうございました。

 
 なお、症状は完全にゼロとなったとおもえても、隠れていることがございます。これからもお身体に気をつけられて、お過ごしくださいますようお祈りいたします。


 ♥第二回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」のお申し込みの時機については、このブログにて近日中に(2月末あるいは3月初め)お知らせいたします。



♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ
♥ヒーリング・セッションほか、浄化などのご相談&お申し込みはこちらからどうぞ
♥スピリチュアル・ヒーリング・シャワーの活動についてはこちらからどうぞ
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-25 09:03 | 難病の方への無料遠隔ヒーリング | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー/ボディランゲージの時間…。

e0278631_2045312.jpg

(菜の花畑に入り日うすれ…「おぼろ月夜」の童謡を思い出します…。かわいい菜の花)


 少しずつ学びながら、夏には認定をめざしているのが「心理カウンセラー」の世界です。現時点ではスピリチュアル・ヒーラー&カウンセラーという形でご相談をお受けしているのですが、自分の傾向としては、すぐに上の方におうかがいする点があげられます。
 
 憑依されているとか、緊急事態とかはのぞいて、ゆっくりとお話しをうかがう時間も必要だと実感していることもあり、そのとき、いくつかのチェック態勢を(自分の直感力を磨きながら、回答を見出しつつ、上の方にもうかがうというダブルチェック態勢のようなものでしょうか)持ちたいと考えているからです。

 
 きょうは朝から授業に出かけてきました。お昼の時間をはさんで、7時間授業です。
 「ボディランゲージ」では、相手の方は言葉で7%、感情で38%、ボディランゲージで55%いろいろなメッセージを伝えてきているということに着目して、いま、ここの感情・癖にいかに気づいていけるかを訓練していくのです。
 きょうは先生とわたしのマンツーマンという贅沢な時間となりました。
 先生がキャンディーをキャンディーボックスのなかから四個取り出しました。四個をテーブルの上に並べたあと、さらに、ひとつだけ選びだすわけですが、自分が選んだ一個のキャンディーを相手にあててもらうゲームのようなものです。
「○○さんが選んだのは、これですか?」と尋ねられても、すべて「いいえ」と答えていきます。
 しかし、そのときの微妙な表情の変化を見逃さずに、実際に選んだものを当てるのです。
 一回目。先生がわたしの選んだものを当てる番。先生は一度目は失敗。二択にしたあと、見事に当てられました。
 「どこでわかったのですか」と尋ねたら、目の表情でなく、微妙な身体の動きで判断されたのだそうです。
 同じく一回目。わたしが先生の選んだものを当てる番。わたしは一度で当たりましたが、実は先生のまぶたの動きかたで判断したあとに、上の方にもうかがっていたからです。
 これは、反則でしょうか。先生にうかがうと(先生はスピリチュアルな世界にも理解がある方なのです)、「でも、ダブルチェックができるからいいですよね」とOKを出してくれました。


 二回目、先生がわたしの選んだものを当てる番。先生は最初から二択にされたあと、見事に当てられました。わたしが「いいえ」といいながら、首は微妙にタテにうなずいていたというのです。本人は気づかない、その癖?のようなものを見逃さないのですね。霊感を使わないで、ここまで当てられることに驚きました。凄いと思いました。
 同じく二回目、わたしが先生の選んだものを当てる番。わたしは一つ目を失敗。二つ目に当てることができたのですが、先生は教えてくれました。
 「実は、最初は○○さんの言ったキャンディーを手にとろうとして手を出しかかったんだけど、途中で気が変わったんですよ。だから、最初の潜在意識のエネルギーの方を○○さんは当てたんですね」
 すぐに、上の存在におうかがいをたててしまうわたし。そのおうかがいは最後にして、最初は自分の直感を磨くことに集中してみることの訓練をしていきたいとあらためておもいました。

 「心理学」の世界に魅せられた一日でした。

 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-23 21:31 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

数字の伝言…(2222の場合)。

e0278631_14494825.jpg

(もうすぐひな祭り。自由に咲いている、桃の花。生け方は自ら問わず)


 今日は聖徳太子さまの命日です。
 622年2月22日に聖徳太子さまは殺されました。


 その前日の622年2月21日に聖徳太子さまのお后、膳部菩岐々美郎女(かしわでのほききみのいらつめ)さまもまた、殺されました。
 この22222と2がつづく数字ですが、数年前に聖徳太子さま、お母様の穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ/622年2月6日殺されました)さま、膳部菩岐々美郎女さまの三人のお墓の磯長廟(しながりょう)にお参りに行ったときのことです。お参りを終えてバス停で待っていると目の前の駐車場から出てきた車のナンバーは2222でした。聖徳太子さまがご挨拶してくださっていると感激しました。
 また、一緒には出かけてはいませんでしたが、妹がリアルタイムで見た映像は、私たちが山門をくぐると、赤い絨毯を敷き詰めた先でお母様やお后さまをはじめ、たくさんの方がにこにこしなが迎えてくださっている様子が見えたということでした。こんもりした森いっぱいににこにこした人の顔が見えたそうです。また、帰り際でも「気をつけてお帰りになられますように」とお母様から声をかけていただいていたそうです(残念ながら、声をかけていただいているのに、その声は聞こえませんでしたが…)。

 聖徳太子さまとご縁が深いということはあらかじめ知ってはいたのですが、あらためて今生の使命のようなものを考えたいちにちとなったことでした。
 その間、黄色いチョウチョもずっと先導してくれました。
 空は真っ青で、雲ひとつないいいお天気でした。

 
 その「2222」という数字の車のナンバーを数日前に妹が見たと言いました。怠けているわたしに、天界から、なんらかの伝言をいただいたような気がしました。


*それから、鎌倉時代の歌人、阿仏尼(あぶつに)さんは、1222年生まれ。ちなみに日蓮さんも1222年生まれですね。数字の伝言(何らかのメッセージ)なのかもしれないとおもうこともあります。阿仏尼さんの『十六夜日記(いざよいにっき)』のなかに次のような描写があります。

「(略)弥生の来つかた、わかわかしきわらは病みにや、日まぜにおこること、ふたたびになりぬ。あやしう、惚れはてたるここちしながら、三たびになるべき暁より起きゐて、仏の御前にて、心を一つにして、法華経を誦みつ。(略)」
 このあと、法華経を誦むことによって、あとかたもなく病が快癒したとあります。信仰する仏法の霊験について述べています。

 *阿仏尼『十六夜日記・夜の鶴』(全訳注)森本元子訳 (講談社学芸文庫)




 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-22 13:22 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

妹と同じ本を購入する…。

 妹とわたしは同じ日に同じことに気づいたり、同じ本を購入したりすることがあります。
 「きょう、本を見つけたの。すごくいい本…」
 妹がそういうと、もしかして…という予感がします。
 「それって、○○っていう本?」
 とわたしが言うと、
「えっ、どうしてわかるの?」
 と妹が言います。
「わたしも同じ本を買ったから」
 妹は書店で見つけて、わたしはネット上で注文してあったものが、ちょうどこの日に届いたのでした。同じ日に同じ本を手にしたことになります。
 こんなことが、これまでに何度かありました。

 不思議なシンクロニシティ。

 
 きのうはこんなことがありました。妹がたまたま見えない世界の方から教えられた数字のことについて話してくれました。電話を切ったあとで、わたしがたまたま読んでいた本の続きを読み始めたらそこに意味を含めてその数字がそのまま出てきたのです。このときは、驚きました。
「どうしてこの数字なんだろう。たぶん、○○という意味なんだとおもうけれど」
 電話口で本人自ら謎解きをしていたわけですが、そのまま答えもこの本のなかに書いてあったのです。正解でした。
 この流れはこんなふうにも考えられるとおもいます。

 妹はわたしが読んでいる本のポイントをすでに教えられて知っている。

 きのうの場合には、わたしがまだ読んでいなかったページでしたが、数分前に(電話がかかってくる前に)読み終えていたページであったかもしれず、そうなると、いま、読んだばかりの数字について妹がわたしに話してくれるという展開になったはずです。
 そうすると「えっ、どうしてわたしが読んでいる本の内容を知っているの?」と、驚いたに違いありません。
 どちらの展開になっても、ほぼ時を同じくして、どうして同じものを読んだり教えられたりするのでしょう。
 
 不思議なシンクロニシティ。

 妹とわたしは資質がちがうので、妹の体験を聞くのはとてもたのしみ。それにしても、妹とのシンクロニシティはこれからも増える予感がします。





 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-20 22:32 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

神様のご慈悲…。

 道を歩いていると、何かが見えました。
 そのまま通り過ぎようかとおもいましたが、何かが訴えかけているように感じて、少し戻ってみました。すると、そこには銀行のキャッシュカードが落ちていました。
 斜め前にその銀行がありました。
 大通りに面した道なので、もうすでに何人かはキャッシュカードが落ちている道を歩いているはずですが、あまり目立たない色のカードだからでしょうか、そのままになっていたのでした。
 わたしは、少し躊躇しましたが(他の人のキャッシュカードを手にすることはあまり気持ちのいいものではないからです)、斜め前の銀行に持って行きました。

「道に落ちていましたので」
 すると、案内係の女性は手を引っ込めるようにして、「わたしは受け取れませんので」と走るようにして、奥に入って行きました。誰かに相談しているみたいです。
 「少しお待ちくださいませ」と言いながら戻ってきました。
 不自然な笑顔だとおもいました。困っているのだとおもいました。
 他の人のキャッシュカードを持っているわたし、そしてそれを渡されようとした案内係の女性、みんな落ち着きません。
 2〜3分経ったでしょうか。奥から女性の方がやってきました。その方に名前と連絡先を書いてキャッシュカードを渡しました。
 こんなたいへんな気持ちになる「他の人のキャッシュカード」です。このご時世、誰も、触りたくないのだとおもいます。

 しかし、わたしには神様のお試しのような気がしてなりませんでした。
 なぜならば、わたしはつい二週間前、よその土地に行ったとき、駅前のキャッシュコーナーに立ち寄ったのですが、そのとき、うっかり通帳を忘れてきたということがあったばかりなのでした。
 そのとき、その通帳は二十歳の女性が近くの交番に届けてくださっていたのでした。
 わたしは、ほんとうにありがたかった。
 わたしの落ち度を、二十歳の女性がカバーしてくださったのだとおもいました。
 そのことがあったばかりの、このキャッシュカードです。
 わたしに気づくようにうながしてくれた地味なキャッシュカード。わたしに二十歳の女性にしていただいたことをお返しする機会を与えてくれたのだとおもいあたりました。

 最近、していただいたことをすぐにしてさしあげる。
 この循環のスピードがとみにアップしてきていることを感じます。
 とっさのとき、わたしがどう行動するのか。
 神様に試されているのかもしれません。

 そして、その機会を与えてくださること自体、「神様のご慈悲」のようにおもえてなりません。







[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-19 10:24 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

九字を切る…。

 きのうは、「魂について考える&ハトホルエクササイズ」講座においでいただきありがとうございました。今回から会場を移しての第一回目(全体としては第九回目。もう、そんなにも続いているのですね。これまでおいでくださったみなさまに感謝いたします)。

 いままでの会場は、お話の途中でトントンというドアノック(飲物を運んでくださるのです)が何度かありましたが、今回からは、それがなくなり時間がまるまる使えた感じでした。
 参加された方から「きょうはどんなメンバーが集まるのかしら」と想像するのもたのしい、というお話がありましたが、実はわたしもそうなのです。

 その時々の回で、いつも来てくださる方と初めての方とのバランスが絶妙なのです。参加される方の守護霊さまたちのお導きだということもわかり、ほんとうに不思議だし、たのしい。
 きのうもその不思議をたのしませていただきました。みなさま、ありがとうございました。
 きのうは、「九字切り」でお部屋を浄めてからスタートしましたが(わたしの守護霊さまからのアドバイス)、お部屋がこんなにも変化することに自分でもびっくり!
 これからも「九字の印を結び九字を切る」を行ってスタートしたいとおもいます。講座参加されたみなさまにお部屋の変化を体験していただきたいとおもいます。

 
 講座も新しく「チャクラ呼吸」を取り入れました。
 第一回目は「ムーラダーラチャクラ」。基本のチャクラです。充実した時間を過ごすことができたのも参加してくださったみなさまのおかげです。ありがとうございました。


お知らせ
「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座は、毎月第三土曜日に開いていますが、6月のみ、第二土曜日(6月8日)とさせていただきます。勝手を申しますが、どうぞよろしくお願いいたします。(山本)



♥「魂&ハトホルエクササイズ」のお申込み&お問合せはこちらからどうぞ

♥ヒーリング・セッションほか、浄霊などのご相談&お申し込みはこちらからどうぞ

♥スピリチュアル・ヒーリング・シャワーの活動についてはこちらからどうぞ






 
 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-17 20:51 | 魂&ハトホル講座 | Trackback | Comments(0)

経絡体操を「好き」になる…。

e0278631_21464893.jpg

(一週間前とは打って変わって、椿には春の光と影がくっきりと…)

 経絡体操(けいらくたいそう)に、集中的に通っています。
 というのも、3月になると取材の仕事が入ってくるのでおもうように時間がとれないことがわかっているからです。わたしがはじめて経絡体操を体験したのは、いまから九年前にさかのぼるのですが、なぜ、経絡体操に通うのか、最初は理由はわかっていないようなところがありました。とにかく「行かなくちゃ」と心のどこかでおもって、行っていたのです。

 だから、「体操はきらいなんですけど…」という態度で、先生もこんな生徒には気をつかわれていたようでした。なにしろ、この九年の間に、2、3年は一度も行かない年も周期的にあったのですから。
「何かあったの? 心配していたんですよ」と声をかけられたこともありましたが、もちろん、何があるわけでもなく、ただ、体操の格好に着替えるのがいやだったり、上手にイメージできないこともあって、きらいになる一方だったのです。先生からすると、来たくて来ているわけではないわたしのこころはお見通しだったこととおもいます。いったい、どうして、来ているのか? 態度が不熱心なのを見かねた誰かにたずねられてもこたえられなかったとおもいます。

 しかし、身体のなかのエネルギーを整えるには、経絡体操は基本中の基本なのです。途中から、それぐらいはわかってきていたので通うのですが、やっぱり続かなくて…。

 そして、この続かないというのは、近所のスポーツクラブの場合も同じでした。
 水泳をするのは身体にいいということがわかっているので、通い始めるのですが、やはり先に書いたような理由でいやになってしばらくするとやめてしまいます。これを実は三度つづけました。
 入会するたびに、健康チェックがありますが、「前にも通われていましたよね」と言われる始末。
 三度目もやはり、つづきませんでした。
 もう、四度目はありません。

 しかし、経絡体操はエネルギーにダイレクトにかかわるので、やめるにやめられず、いいということはわかりきっているので、ずるずると(?)つづけていたのでした。
 そして、やっと「きらい」という意識から脱皮できるところまで、こぎつけたような予感がします。
 「きらい」から「好き」までの距離は、まだまだ遠いにしても、「きらい」という気持ちがなくなったのは、ほんとうに大きいことなんだと自分で体験中。
 出かけるときの気分が第一ちがいますね!

 
[PR]
by spirituals-2 | 2013-02-14 21:44 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー&スピリチュアル・カウンセラー/サイキック・ヒーラー


by スピリチュアル・ヒーリング・シャワー
プロフィールを見る
画像一覧