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先今年無事目出度千秋楽(まずは今年無事めでたく千秋楽)。

 きょうはどんな一日でしたか。
 わたしは、いつもの年よりも一日だけ早く黒豆をつくったものの、その後の追い上げができずにいつもの大晦日になりました。あまり飛ばしすぎるとくたびれるので、休み休みの一日でした。
 きょうから明日への変化といえば、つぼみだった赤い椿の花が少しずつふくらんできているので、あしたには必ず開くでしょう。元旦に開く花なんて、特別の花ですね。
 
 そういえば、もうずっと前、新聞に連載されていた「折々のうた」を眺めていたら、甘い香りがしてきたことがありました。そこには白い椿の写真がうつっていました。新聞から花の香りがしたのは初めての体験でした。別のいちにち、薔薇の花とご縁のある人のところにタクシーで向かっていたら、車内に薔薇の香りがしてきたことがありました。甘い香りがしてきたのでびっくりしたことを覚えています。
 
 花の種類によっては、声をかけると大きくうなずいてくれることがあります。こちらがあわただしくしているときではなく、ひとりでその花とだけ向き合っているときに…。来年は、そんなふうに花と向き合う時間がたくさんあればとおもいます。
 
 もうすぐ、新年ですね。
 戦争のない、平和な一年であることを願い、祈ります。
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by spirituals-2 | 2012-12-31 22:06 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

新年を迎える花々…。

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(新年を迎える花々…。)

 きょうはお正月のお花を生けました。
 今年は投げ入れ(剣山を使わないで生ける)。むずかしいけれど、花たちがのびのびとしているので、わたしまでのびのびした気持ちになれます。剣山を使う生け方はそれはそれで素敵ですが、わたしはどちらかというと投げ入れが好きです。
 根引き松と菊と椿と千両と…。
 去年より一日早いお正月の準備となりました。いま、黒豆をつくっているところです。
 明日は栗きんとんをつくります。
 お掃除もしなければ…。
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by spirituals-2 | 2012-12-30 22:40 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

ブログをはじめて約半年が過ぎました…。

 それにしても、ブログを立ち上げたばかりのそっけない内容には自分でも驚きます。
 しかも、一ヵ月に一度の更新なのです。
 あまりんさんと出会わなければ、ブログを立ち上げることもなかったし、もっと書いてくださいと言われなければ、更新もなかったとおもうと(わたしは書き始めるとつい長くなるのです。書くか書かないか、どっちかみたいな感じでしたがいまは中庸を保てているといったところでしょうか)、感謝の気持ちでいっぱいです。
 このブログを書くことで、出会えた方たちにも御礼申し上げます。土曜日の一日、有意義な時間を過ごしていただきたいとおもって自分なりに考えました。わたしひとりだと努力しなかったことが、たくさんの方とつながることで「怠けてはいけない」という気持ちを引っ張り出すことができたようにおもいます。ありがとうございます。
 来年も、謙虚であること、過信しないことを肝に銘じながら日々を過ごしたいとおもいます。
 今年もあと少し。みなさまにとって、来年がよいお年になりますように心よりお祈り申し上げます。
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by spirituals-2 | 2012-12-28 09:07 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

結核菌に出ていってもらう(ヘンな咳をするんだよねと言われて…)。

「この部屋の人たちはヘンな咳をするんだよねって、○さんに言われたんだよ」
 とある日家人が言いました。
 そういえば、風邪をひいている様子ではないものの咳をしていることがあるとおもいました。
 もう、数年前のことです。
「ほんとうにみんなしているの?」
 とたずねると、そういえばそうだと言います。
「いちばんひどいのは、○○ちゃんだなあ」
 ○○ちゃんの名前にスイッチを入れてみると「結核」だということがわかりました。
 同じ部屋で仕事をしていれば、みんなに広がってしまいます。
 とくに家人の場合は「骨」に結核菌が入ると面倒なことになりかねません。
  
 最初に○○ちゃんの結核菌にいなくなってもらい、部屋全体を浄化してみました。家人の結核菌にももちろん消えるようにお願いしました。それから一帯のヘンな咳は立ち消えて、○○ちゃんの咳も事なきを得たようです。
 「最近、○○ちゃんの咳はどうなのかしら?」
 先日、久しぶりにたずねてみました。いまも、○○ちゃんは元気にお仕事をしているそうです。

 この場合は、「ヘンな咳をするんだよね」という言葉を聞かなければ、家人の咳も気にならなかったわたしでした。○さんのこの言葉が家人を通してわたしに届くことで「気づき」が起こったのだとおもいます。

 「ヘンな咳をするんだよね」
 最初にこの言葉があったのでした。

 そして結核菌に出ていってもらえることがわかっていたら、父親のことも助けられたのにとおもいます。
 父は49歳で発症し7年間の闘病生活ののち56歳で死んでしまいました。当時のわたしは、見えない世界があるということすら知りませんでした。ただただ読書をして過ごすだけの文学少女でした。


*ちなみに○○ちゃんは、当時病院に行ったのだそうです。すると結核性難病の病名を告げられたのだそうです(病名を聞いたけど忘れたと家人)。数年前のことでした。

*緊急時にヒーリングをするときでも、まずは相手の守護天使さまおよびわたしの守護天使さまに許可をいただいてからします。カルマなどの場合、勝手に手を出してはいけないとおもっています。*緊急時以外の場合は当人の依頼があった上で、なおかつ守護天使さまの許可を得てからのヒーリングとなります。




 
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by spirituals-2 | 2012-12-27 08:49 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)の咳がおさまる

 9月のなかばに会ったとき、苦しそうな咳をしていたEちゃんでした。夜も咳が出るので眠れず、病院できちんと見てもらったら「びまん性汎細気管支炎」と診断されたのだそうです。
 この病気は、難病に指定されているのだそうです。それまで通っていた病院ではきちんと見てもらえてなかったらしく、症状はどんどんひどくなっていったのだそうです。
 わたしが会ったときも、好きな山登りももうできなくなるかもしれない。一生、薬を飲まなければいけないみたいと元気がありませんでした。
 坂のある道を歩くのさえ、苦しくなりつつあったのです。
 喫茶店で隣にすわって、とりあえず気管支のあたりに手を置いてみると、何かが身体のなかで動いたようでした。それから毎日、エネルギーを送りました。すると、いまでは咳もほとんど出なくなったのだそうです。夜も眠れるようになったし、食欲も戻ってきて二キロ太ったと言っていました。今度、レントゲンを撮るので、撮ったら結果を教えてくれるそうです。
 医師にはエネルギーのことはもちろん言っていないようですが、わたしとしては、とにかくEちゃんの咳がおさまり、苦しくなくなってよかった!
 

*この記事のつづきを書きました
♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について



  ♥クリスマス・イヴのお知らせ♥
 来月には、難病指定の方たちに「無料」の遠隔ヒーリングを考えています。受けてみたいとおもわれる方がいらっしゃったら、この機会にお申し込みくださいね。さしあたっては一ヵ月に5人ほど募集するつもりです。

 詳しいことがまとまり次第、このブログでお知らせします。難病の方を対象にする日とは別に、病院に行ってもお手上げ状態にちかい飛蚊症など目のトラブルでお困りの方を対象にする日も考えています。
 


 
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by spirituals-2 | 2012-12-24 22:13 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

ルドルフ・シュタイナーの修行原則 続つづき

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(ルドルフ・シュタイナー)
 
 先日のつづきです。
 シュタイナーの修行原則のなかには、規則正しい生活とはほど遠いわたしのような者には頭の痛い項目があります。

 1,朝(洗面後、朝食前)、15分間瞑想をおこなう。1,夜、眠る前に15分間の瞑想(思考を高次の自己に向け、一日の出来事を逆の順序で三、四分間ふりかえる)をおこなう。
1,修行をおこなったかどうかをメモしておき、二週間後ごとに確認する。
などとあります。先日書いたとおり、お酒はもともと飲めないから禁止されてもつらくはなかったのですが、この規則正しい生活習慣は、続けなければとおもった途端につらくなってしまうのです。
 15分というと、まとまった時間です。
 
 そして、シュタイナーはつづけます。
 「今日の人間に必要なのは、高次の生活全体にリズムをもたらすことです」
 15分の瞑想ができなければ5分でもいいそうです。
 しかし、おもいたったときにしてもいいとは言っていません。
「いつもおなじ時間に、おなじことがおこなわれるのを、アストラル体は期待しているのです」
 この訓練を不規則におこなえば、
「無意味で無目的なものになります」

 とまで言っています。

 おなじ時間に瞑想するなんて、わたしには無理です。

 でも、救いはすこしだけあります。

 「すくなくとも、秩序への志向がなくてはなりません」

 おなじ時間の瞑想は無理ですが、秩序への志向なら、焦がれるほどあります。不規則な毎日ではなくて、規則正しい生活をしてみたい。


*ルドルフ・シュタイナーについて
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by spirituals-2 | 2012-12-22 21:10 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

「エル・カー・リーム・オーム」のマントラ詠唱体験。

お知らせです
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 ハトホルたちのエクササイズでは感謝の気持ちとともに唱える「エル・カー・リーム・オーム」のマントラは欠かせないものです。この聖なる四大元素のマントラの詠唱を体験してみませんか。


 できれば来年の1月か2月に、2時間ほどの時間のなかでご一緒に思うぞんぶん唱えてみたいと考えています。ご都合のよい曜日や時間帯、ほかにこんなこともやりたいなど、ご提案がありましたらメールフォームにお書き込みいただければ参考にさせていただきたいとおもいます。

○聖なる四大元素
愛と音のマスターであるハトホルの世界には、「聖なる四大元素」に対応する音があります。
「エル(EL)」が土、「カー(KA)」が火、「リーム(LEEM)」が水、「オーム(OM)」が空間ないし気となります。この元素の音を詠唱することで、それらが存在する原型的領域に入ることができます。
○音が知覚の扉を開く、パワフルな実践法
マントラの詠唱で元素の神聖なることを認め、地球それ自身にゆきわたる多様な精妙レベルを通じて、神とも呼ばれる「源」との共鳴を実感します。

ハトホルさんは提案しています。
「4人のグループ」で行うこと。
四の四乗である256回の詠唱。


そして、この詠唱によって、
意識が非常に深い状態に入っていくため、しばしば無意識の領域からの事物が浮上してくるということがあげられています。しかし、詠唱の間に何が浮上してこようとも、それらはすべて「浄化」の一環であることも告げています。

ご一緒に体験してみませんか?
その場には、刺激的な空間が誕生するはずです。
ご興味がおありでしたら、下のフォームのアンケートにお書き込みください。
4人のグループですから(わたしを含む)、3人集まれば体験は可能ということになります。
だいたい2時間程度で参加費用10000円を予定しています。
ご提案&ご希望の曜日などお知らせください。
アンケートが集まった時点で、こちらからあらためてお知らせしたいとおもいます。
どなたと一緒に詠唱するのかも含めて、すべて偶然はないと考えます。
わたし自身、いまからこの詠唱をとてもたのしみにしています。



「エル・カー・リーム・オーム」詠唱体験アンケート

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by spirituals-2 | 2012-12-17 23:57 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

ハトホルさんのペンダント&「前世療法」体験ノート

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(エジプトのハトホル神のペンダント)






 セドナに行かれたあまりんさんからいただいたお土産です。
 あまりんさんとは日本に帰ってこられた翌日にお会いしましたが、そのときにいただいたものです。ほんとうにありがとうございます。大切にいたします!







☆「前世療法」体験ノート

 帰られたばかりのあまりんさんには、前世療法をお願いしたのでした。前から興味があったので、全然急がないけれど旅行から帰られてから落ち着かれてからお願いしますとお話しすると、日時の調整の結果、帰ってきた翌日なら大丈夫だということになり、急遽、決定。わたしは、これまで二度、前世療法を受けているのですが、自分の実感としては全くなにも感じなかったので、わたしには向かないとおもっているところがありました。というのは、わたしは自分の過去世のことをかなり知っているので、誘導されても知っている範囲で自分で淡々と答えてしまうのです。

 だから、劇的な何かが発見されるわけではないタイプなのだとおもいます。
 
 あまりんさんにお願いして、何も起こらなくても、また、自分の知っていることを答えたとしても、これでこの「前世療法」へのアプローチは終わりにしようとおもいました。
 そして、やっぱり、あまりんさんとの場合でも、自分で答えているわたしがいました。
 ただ、これまでとは決定的な違いが二つありました。
 ひとつはあまりんさんに対するわたしの信頼があげられるとおもいます(以前のお二人は、はじめてお目にかかる方でしたから)。これはわたしの場合、大きいとおもいます。だから、たずねられたら(誘導されたら)できるだけ誠実に答えようと試みているわたしがいました。

 そして、ふたつめの違いは、あまりんさんは「掘り下げる」人だということです。とにかく「掘り下げる」のです。こんなに根気強いひとはあまり知らない、というくらい。
 わたしは、あまり掘り下げることをしないタイプなので、途中で(2時間半のコース)自分のことなのに、もういいんじゃないかしら、もう疲れちゃったとかおもっているのですが、あまりんさんはあきらめません(?)
 

 根気よく根気よく掘り下げていきます。 

 これは、あまりんさんへの信頼がなければ、わたしのことなのに、わたしもつきあえないくらいの掘り下げ方です(変ないいかたになっているかもしれませんが)。

 わたしは、これだけ自分の気持ちと向かいあったことはないような気持ちになりはじめます。細部にわたって答えていくと、いままで知らなかったわたしの気持ちが浮き上がってくることに気づきはじめました。

 そうした結果、わたしは、聞こえる声を選ばなければいけない。
 ほんとうにわたしを守る存在(守護天使)の声と、そうではない存在の声を聞き分けなければならない。その声の質さえ聞き分けることができれば問題はないのだ。
 そんなふうな気持ちになりました。
 これが、前世療法のひとつの気づきなのかもしれません。この気づきは、これまでの「前世療法」の体験では行き着けなかったものでした。先に書いたこれまでと違う二つの大きな違いがわたしをここまで導いてくれたのだとおもいます。
 
 「声に違いはありますか?」
 とあまりんさんは言いました。
 「まっすぐにわたしに届いてくる声が、わたしを守っている存在の声だとおもいます」
 もうひとつの声の主は、どこかでわたしを欺いているのがわかる声なのです。
 すると、あまりんさんは言いました。
 「その声を覚えておいてください。守ってくれている声とそうでない声と…」
 そうなのです。
 その声の質を覚えておくこと。
 そうすれば、もう、大きな間違いはおかさないですむはずだから。
 これで、わたしは大丈夫。わたしは大丈夫だとおもいました。



 というわけで、あまりんさんの「前世療法」は、あらためて霊視、霊聴に慎重なわたしの今世を浮かび上がらせてくれたようにおもいます。
 
 もうひとつ、自分で封印しているとおもっていたことは、とっくに解いていたことにも気づきました(自分を許していたということでもありますけれど…)。その確認もできたようにおもいます。


「前世療法」は、自分で過去世についてかなり知っている場合でも、このような気づきがあるということに気づきました。とにかく、あまりんさんの根気強さにぐんぐんひっぱられるようにしてたどりついた気づきでした。
 
*「前世療法」は、その人にとってのタイミングがあるようにおもいます。また、一度や二度ではただ横になっているだけで終わる人もいるでしょう。
*ちなみに、妹の場合は4年前くらいに一度体験。でも、本人はつまらなかった。自分で話しているだけだからと言っていました(これはわたしの感想と似ています)。しかし、あとからわかったところでは、自分で話した部分に前世につながる大きなヒントがあったりしたのです。また、当日持って行ったテープレコーダに不思議な声が入っていたりしました。その声の情報は妹の過去世だけではなくわたしの封印している過去世のことともつながっているのでした。その日は7月22日という、時空を超える日だったということもあとでわかりました。そして、これもまたあとからわかったのですが、「前世療法」の体験中には何も変化がないとおもったものの、実はわたしの体調も過去世と激しくリンクして、激しく反応した一日でした。「前世療法」を受けるということは、自分では自覚してなくても、何かが激しく動くのです。それは、ほんとうに不思議だとおもいます。あとからわかることもわからないこともありますが、魂のレベルでは、かなり深く掘り起こされているのだとおもいます。
*ちなみに家人の場合は二年前に受けたのですが、前世(?)がかいま見えたのだそうです。個人差があるのだとおもいます。同じときに受けたわたしは全くなんにも…でした。



☆以上は、かなりマニアックな「前世療法」体験ノートになったとおもいます。書いても書いても書けたような気がしなくて、迷路に入りそうな文章になりました。自分でもわかりにくい文章なので、お読みいただいた方にとってはなおさらだとおもいます。ご参考になるかどうかは、不明です。

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by spirituals-2 | 2012-12-13 10:45 | ヒーラー日記 | Trackback | Comments(0)

今週末12月15日(土)講座&セッションについて

お知らせです

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「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座の弟7回目が、今度の土曜日(12月15日)にあります。ハトホルの基本的なエクササイズを中心にエネルギーワークを行いたいとおもいます。







講座の定員枠ですが、あと二人お受けできるとおもいます。

 講座の前にヒーリングの個人セッションもお受けしています。

 午後2時〜2時30分までの30分枠
 午後2時30分〜3時までの30分枠
 あるいは、2時〜3時までの1時間枠

現時点では午後2時〜2時半までの30分枠があります。

 もし、よろしければ早めのご予約をお願いします。
(ただ、2時半から3時10分の間は、どこかで時間を費やしていただくことになります。池袋の東口なので近くにビックカメラなどがあります)

○体調がおもわしくない方
○ずっと疲れ気味の方
○病気の後遺症で悩んでいる方
○首がこっている方
○霊障かもしれないと悩まれている方
○そのほか、ヒーリング全般に関するご相談も受け付けています。

この日でしたら「土曜講座」を受けられないかたでも、特別料金です。

1時間(12000円/飲物料金はいただきません) 
30分(6000円/飲物料金はいただきません)


*場所のお知らせなど ↓ ↓ ↓

● 主催 スピリチュアル・ヒーリング・シャワー 
● 時間 12月15日土曜日 午後3時10分から5時
● 場所 池袋駅 東口から徒歩5分程度 喫茶室ルノアール
      池袋パルコ横店 会議室/一号室
      東京都豊島区東池袋1-42-8  第一イン池袋ビル地下1階 
● 電話 03-5957-7085
● 参加費用 3500円+飲物料金
ルノーアールで予約の講座の名称は「土曜講座」です。

お申込み&お問合せはこちらからどうぞ。
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by spirituals-2 | 2012-12-12 09:52 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

ヴィシュダチャクラが目覚めると…。

 昨夜見た夢のなかで、オーラを見ました。
 男の人と話していたのですが、その人のノドのあたりがふんわりとあかるくなってきて、透明感のあるヨコの楕円形のオーラが見えたのでした。

「これは、ヴィシュダチャクラのオーラだわ」

とわたしはおもいました。
 そのことを、話している人に伝えたいとおもいながらも、あまりにもきれいに見えたことに感動して、見とれるばかりでした。
 ノドのチャクラはヴィシュダチャクラといって、浄化のチャクラです。
 何を浄化するのでしょうか。
密教ヨーガ』(本山博著)によると、毒を浄化するチャクラなのだそうです。
 目覚めたヴィシュダチャクラは、身体内に生じた毒だけでなく、外からの毒をも浄化することのできる能力があるといわれています。
 このチャクラはなかなか目覚めにくいチャクラだそうですが、目覚めると他人の思想、想念の振動を受信できるようになるのだとか。この夢は、夢のなかの男の人が、何らかのトラブルによりヴィシュダチャクラの活動が制限されていた事態から、自由になる(自由になった)というしるしだったのかもしれません。

 夢で見た人が、このブログを読まれたらわたしの夢の意味がわかるかもしれませんね。
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by spirituals-2 | 2012-12-11 21:10 | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー&スピリチュアル・カウンセラー/サイキック・ヒーラー


by スピリチュアル・ヒーリング・シャワー
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