カテゴリ:症例びまん性汎細気管支炎( 4 )

続続続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)について

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続続続 
びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)について


昨日のことです。
久しぶりにEちゃんと会いました。
咳もしていないし、顔色もいいです。

「ずいぶんラクになったのよ。もう、咳もほとんど出ないし、痰も出ない状態がつづいているの。
山登りはまだ怖いけど、この間は3時間も野山を歩いたの。足が痛くなったけど、呼吸はぜんぜん苦しくならなかった」
 ただし、薬は飲んでいるのだそうです。問題は、その薬の副作用が出てきたことでした。
「肝臓に副作用が出てきたのよ。それで、いまは弱い薬に変えてもらったところなの」
 症状がよくなっているのに、薬を飲んでいたら、薬害をひきおこすのでは?
 しかし、余計なことは言えません。
 「いま、こうして会っている間に肝臓にもエネルギーを送ってみるわね」
 別れ際、びまん性汎細(はんさい)気管支炎を気にかけると同時に、これからは、時々、肝臓にも(わたしの気持ちのなかでは薬害を消去することを意識しながら)エネルギーを送ることを約束しました。

「ほらね、こうして会っている間、全然咳をしなかったでしょう」とEちゃん。

 3時間ほどいっしょにいた間、ほんと、一度も咳をしませんでした。
 苦しそうな様子が消えて、うれしい。
 
(*この記事は、Eちゃんの許可を得て書いています)

これまでのいきさつはを参照ください。

♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
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by spirituals-2 | 2014-04-17 23:30 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

続続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)のその後

続続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病指定)のその後
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(先日、お墓参りで奥多摩に行ったとき、あまりの暑さに駅のそばのお店でミルクかけのかき氷をいただきました。何年ぶりでしょうか。なつかしく、かつ、おいしかったです)

 きょうも暑かったですね。
 先日写したかき氷の写真を紹介させていただきました。

 きょうは、写真とは関係がありませんが、1月28日にこのブログで紹介させていただいた「続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について」のその後についてふれてみます。


 Eちゃんはいまはほとんど痰も出ないそうです(以前は、会社の机の上に置いてあるティッシュの箱が一日で空になったそうです)。
 そして、レントゲン撮影をしたら、白い部分がほとんどなくなり、クリアになっていて、お医者様から言われたそうです。

「(この結果だったら)定期検査でもひっかからないでしょうね」

 「それじゃあ、もう、お薬も飲まなくていいのね」
 とわたしが言うと、「この病気は一生お薬を飲まなければいけないのよ」ということでした。
 
  
 咳もでなくなって、痰もでなくなっても「お薬」はずっと飲み続けることになるのでしょうか…?


 なにはともあれ、わたしとしては、Eちゃんの苦しかった咳と痰がでなくなってよかったです。


○以下、これまでの記事です。
♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
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by spirituals-2 | 2013-08-15 22:58 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

続 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について

 12月24日の「ヒーラー日記」に書いた「びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)」のつづきを書いてみたいとおもいます。

 つい最近、Eちゃんと会いましたが、約3時間過ごしているあいだに、咳は一度だけ。それも軽い咳でした。歩くのもラクになったし、夜中もほとんど咳は出なくなって、眠れるようになったし、食事もすすむようになったそうです。
 レントゲン撮影を見せてもらいましたが、こちらのほうは、素人が見てもよくわかりませんでした。
 ただ、難病指定をしてもらうためにレントゲン撮影が必要なのだそうです。
 「この病気は、一生、薬を飲まなければいけないみたいだから」と言っていましたが、その言葉に対して「いずれお薬は飲まなくても大丈夫になるとおもうけど」とは、わたしには言えませんでした。
 「よくなってきたら、先生とお薬のことは相談してみたら…」と言うにとどめました。

 何はともあれ、咳が出なくなったのをこの目で確かめられてよかったです。

*この記事のつづきを書きました

♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について

♥昨日、第一回「難病の方への無料遠隔ヒーリング」お申込を受け付けました。これからも、この無料遠隔ヒーリングはつづけていきたいとおもっています。

*日をあらためてお知らせいたしますが、来月2月16日/土曜日(弟9回)から「魂について考える&ハトホルたちのエクササイズ」講座の会場が変わります。
池袋のルノアールは同じですが東口の池袋パルコ横店ではなくて、東口の西武横店になります。JRの池袋東口を背中にして、今度は右側に歩いて行ってください。こちらには会議室のみで喫茶室はありません。入口は目立たなく、ぬかりやビルが目印です。会場にはソファが置かれていますので、少々早く到着されても時間調整ができるようになっています。


● 場所 マイスペース&ビジネスブース
ルノアール池袋西武横店
住所 東京都豊島区南池袋1-16-20
ぬかりやビル2階
(JR池袋東口西武百貨店側から徒歩6分) 電話 03-5960-0056
●午後3時10分から午後5時まで
● 参加費用 3500円+飲物料金(450円)=3950円

近くなったら、あらためてお知らせいたします。
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by spirituals-2 | 2013-01-28 22:23 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)の咳がおさまる

 9月のなかばに会ったとき、苦しそうな咳をしていたEちゃんでした。夜も咳が出るので眠れず、病院できちんと見てもらったら「びまん性汎細気管支炎」と診断されたのだそうです。
 この病気は、難病に指定されているのだそうです。それまで通っていた病院ではきちんと見てもらえてなかったらしく、症状はどんどんひどくなっていったのだそうです。
 わたしが会ったときも、好きな山登りももうできなくなるかもしれない。一生、薬を飲まなければいけないみたいと元気がありませんでした。
 坂のある道を歩くのさえ、苦しくなりつつあったのです。
 喫茶店で隣にすわって、とりあえず気管支のあたりに手を置いてみると、何かが身体のなかで動いたようでした。それから毎日、エネルギーを送りました。すると、いまでは咳もほとんど出なくなったのだそうです。夜も眠れるようになったし、食欲も戻ってきて二キロ太ったと言っていました。今度、レントゲンを撮るので、撮ったら結果を教えてくれるそうです。
 医師にはエネルギーのことはもちろん言っていないようですが、わたしとしては、とにかくEちゃんの咳がおさまり、苦しくなくなってよかった!
 

*この記事のつづきを書きました
♥第一回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第二回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について
♥第三回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について♥第四回 びまん性汎細(はんさい)気管支炎(難病)について



  ♥クリスマス・イヴのお知らせ♥
 来月には、難病指定の方たちに「無料」の遠隔ヒーリングを考えています。受けてみたいとおもわれる方がいらっしゃったら、この機会にお申し込みくださいね。さしあたっては一ヵ月に5人ほど募集するつもりです。

 詳しいことがまとまり次第、このブログでお知らせします。難病の方を対象にする日とは別に、病院に行ってもお手上げ状態にちかい飛蚊症など目のトラブルでお困りの方を対象にする日も考えています。
 


 
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by spirituals-2 | 2012-12-24 22:13 | 症例びまん性汎細気管支炎 | Trackback | Comments(0)

心理カウンセラー&スピリチュアル・カウンセラー/サイキック・ヒーラー


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