41番42番43番と、三人がひいたおみくじの数字の意味は…?

41番42番43番と、三人がひいたおみくじの数字の意味は…?

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(富士山本宮浅間神社でのおみくじは二人の巫女さんを前にして2〜4列に並びます。初詣では、おみくじをひく列は長くなります)


昨年にひきつづいて、富士山本宮浅間神社でおみくじをひきました。

すると、三人のおみくじの数字が、41、42.43とつづいたのでした。

わたしがひいたのは42番でした。

中吉、小吉、大吉

おみくじの筒は、3個か4個かありましたが、他の二人は右の端のものから。


私は左の端から選んだものでした。

Googleで調べてみたら、こんなものがみつかりました。

J.S. バッハ:教会カンタータ集 - BWV 41, 42, 43 (アーノンクール)

カンタータ 第41番 BWV41
「イエスよ、いま賛美を受けたまえ」
カンタータ 第42番 BWV42
「この同じ安息日の夕べ」
カンタータ 第43番 BWV43
「神は喜び叫ぶ声と共に昇り」



そして、こんなところにいきつきました。

カンタータ第23番《汝まことの神にしてダビデの子よ》


ここにもダビデが…!?
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